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自由をこの手に、掴め!『 FREEDOM 』アニメレビュー

CMを見てビビッときて、一瞬で魅了され、引き込まれてしまった作品。日常がつまらない、常に新しさを求めている、ひらめきが足りないなど、日常を変えさせてくれるのがこの作品だと思っています。あなたも大友ワー

自由をこの手に、掴め!『 FREEDOM 』アニメレビュー

CMを見てビビッときて、一瞬で魅了され、引き込まれてしまった作品。日常がつまらない、常に新しさを求めている、ひらめきが足りないなど、日常を変えさせてくれるのがこの作品だと思っています。あなたも大友ワールドにハマってみませんか?

日清カップヌードルの新たなブランディング・プロモーション

“大友克洋”を迎えて制作したアニメーションを軸に展開されたFREEDOM-PROJECT(フリーダム・プロジェクト。オリジナルアニメを用いたテレビコマーシャルを中心に街頭広告・雑誌広告が2006年後半から2008年3月末まで展開されました。テレビCMは10パターンが制作・放送されています。連動企画として、広告作品をモチーフとしたSFアニメ『FREEDOM』が制作され、OVAとして市販化され、テレビCMとOVA作品は連動しているように見えるが、相違点も多いのが面白いところです。

『 FREEDOM 』のテーマソングはすべて宇多田ヒカル

アニメーションも素晴らしく感動しますが、なんせテーマ曲も良く、映像にピッタリ!CM第1弾の「This Is Love」はこの企画のために書き下ろされた楽曲で、第4弾までこのテーマ曲となっております。第5弾から第8弾は『Kiss & Cry』、第9弾から第10弾は『FREEDOM』となっています。ここで宇多田ヒカルに対する熱が再燃してしまった楽曲たちでした。

出典 YouTube

『 FREEDOM 』の映像は世界観にマッチして美しい

オープニングが少し面白くて、実際の写真とイラストが交互に出てくるんですが、映像加工がとても綺麗で、統一感が素晴らしいんです。よくある風景・背景なんですが不思議と現実味がなくて、未来の廃墟のようなこのセンスが引き込まれるポイントなのかもしれません。

良くも悪くも単純明快 ストーリーですが、実に王道らしいを王道と感じました。地球に行くと決めた理由も“写真の女の子に会ってみたいから”という単純な理由。月と地球を舞台にした少年たちの成長物語がわかりやすく癖があまりない作品になったのではないでしょうか。

みなさんも月へ、宇宙へ、月から地球へ行って自由を掴んでみませんか?

(C)2006 FREEDOM COMITTEE


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自由をこの手に、掴め!『 FREEDOM 』アニメレビュー

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