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SS:にこ「…今月の生活費がやばい」③

にこ「真姫ちゃん」 凛「えっ?」 にこ「…なによ?」 凛「あ、いや、想像以上に身近な人が出てきて驚いて…」

SS:にこ「…今月の生活費がやばい」③

にこ「真姫ちゃん」

凛「えっ?」

にこ「…なによ?」

凛「あ、いや、想像以上に身近な人が出てきて驚いて…」

にこ「そう…?」

凛(というか、すごい素直に教えてくれたにゃー…)

凛「ま、真姫ちゃんのどこが好きなの?」

にこ「んー……素直じゃないとことか、でも実は優しいとことか…まぁ、全部ね」

凛「そ、そっかぁ」

凛「まぁ真姫ちゃんはカッコいいもんねー、分かるにゃ」

にこ「うん……あ、でも好きにならないでね。にこ、凛ちゃんとライバルになるのは嫌だから…」

凛「あ、うん」

凛「…」ジー

にこ「…」ウツラウツラ

凛「…もしかしてにこちゃん、寝ぼけてるのかにゃ?」

にこ「にゃ?」

凛「…寝ぼけてるね」





75 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします :2014/03/26(水) 22:11:01.49 ID:APHCGlpZ0
凛(じゃぁ真姫ちゃんのこと好きっていうのは…本当なのかな?)

凛「……ねぇ、にこちゃん」

にこ「」スースー

凛「って、あれ? にこちゃん? ……寝てる」

凛(よっぽど疲れてたのかな……そうだよね、慣れない場所で、料理作って、なわとびして、ゲームしたんだもんね)ナデナデ

凛(…まぁにこちゃんが誰を好きでも凛は応援してるにゃ)





76 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします :2014/03/26(水) 22:20:14.46 ID:APHCGlpZ0


―翌日―


凛「むにゃ……あれ? にこちゃんがいない…」ムクリ

凛「にこちゃーん?」トテトテ

にこ「あ、凛おはよう」

凛「あ、にこちゃんおはよー。リビングでなにしてるの?」

にこ「朝食作ってたのよ。ほら、トースト」

凛「わ、ありがとー! やっぱりにこちゃんはいいお嫁さんになるにゃぁ」

にこ「だから、にこはアイドルなんだから、誰とも結婚しないってば」

凛「んー……にこちゃん、昨日の…寝る前のこと、覚えてる?」

にこ「あー……ごめん! 昨日はあのまま寝ちゃって…実はベッドに入ったあたりから、ほとんど覚えてないの。確か恋バナがどうこう言ってた気はするんだけど…」

凛「そ、そっかー…」

凛(うーん……黙ってたほうがいいよね、やっぱり…)





77 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします :2014/03/26(水) 22:34:16.11 ID:APHCGlpZ0

―――――


凛「こうしてにこちゃんと二人で登校するのって、なんだか不思議な気分だねー」

にこ「そうね。というか、花陽ちゃんとは一緒に登校してなかったの?」

凛「あ、今日はかよちんが日直だから、先に行ってるだけだよ。普段は一緒だにゃ」

にこ「ああ…だから今日はμ’sの朝練もなかったのね」

にこ「ちょっと残念ね。一緒に登校したかったのに」

凛「それはまた別の機会に……って、あ…真姫ちゃんだ」

にこ「え? …あ、ホントだ。なんか登校途中に真姫ちゃんに会うっていうのも新鮮ね」

凛「……」

にこ「? どうしたのよ、凛。いつもみたいに抱きついてこないの?」

凛「え、あ……いいの?」

にこ「は?」

凛(って、しまった……にこちゃんは昨日のこと覚えてないんだから、ちゃんといつも通りにしなくちゃ…!)





78 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします :2014/03/26(水) 22:41:19.75 ID:APHCGlpZ0
凛「じゃー凛、ちょっと行ってくるにゃ!」タッタッタッ

にこ「ん」


凛「まっきちゃーん! おはよー!」ギューッ

真姫「ひゃっ…!? ちょ、ちょっと凛! びっくりさせないでよ!」


にこ(うん、あの二人を見てるとなんか落ち着くわね)

にこ(……にしても、なんか凛ちゃんの様子おかしかったような……気のせいかしら)

凛「あ、ほら、真姫ちゃん! 凛、今日はにこちゃんと一緒なの!」

にこ「おはよう、真姫ちゃん」

真姫「…にこちゃんも一緒だったの」

にこ「昨日は凛ちゃんの家に泊めてもらったから」

真姫「…ああ、そういえばそうだったわね」

凛「……」ソワソワ

真姫「…凛? どうかした?」

凛「あ、あー、いや、なんでも!」

凛(あぅ……なんか落ち着かないにゃ……こんなことなら昨日、恋バナなんて言い出さなきゃよかったよー…)





79 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします :2014/03/26(水) 22:52:01.16 ID:APHCGlpZ0


―昼休み―


穂乃果「にーこーちゃんっ」ヒョコッ

にこ「あ、穂乃果。どうしたの?」

穂乃果「どうしたのって…忘れちゃったの? お弁当もってきたんだよー」

にこ「……、あ」

穂乃果「本当に忘れてたんだ…」ションボリ

にこ「ご、ごめん」

にこ(今日は普通に朝食が食べられたから、空腹もなかったし、すっかり忘れてた…)

穂乃果「もー…まぁいいけどね。ただ、お弁当はちゃんと食べてね」

にこ「それはもちろん。ありがたいわ」

穂乃果「うん。じゃぁ食べよっか」

にこ「……えっ? 一緒に食べるの?」

穂乃果「あれ、ダメなの? 絵里ちゃんと希ちゃんは生徒会で忙しいらしいし、二人で食べようよ」

にこ「あー…うん」

にこ(まぁ一人で食べるよりは全然いいんだけど)





80 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします :2014/03/26(水) 22:57:34.09 ID:APHCGlpZ0


―一年教室―


凛(にこちゃんは真姫ちゃんが好き…)

凛(けど、にこちゃんと真姫ちゃんって練習中以外の関わりなさそうだよね……やっぱり学年も違うから…)

花陽「凛ちゃん、お昼食べよ」

凛(…聞いちゃった以上、協力すべきなのかなぁ…)

真姫「凛、食べないの?」

凛(たとえば、今、にこちゃんが真姫ちゃんと一緒にお昼を食べられるように真姫ちゃんを連れ出してみるとか…)

凛(うーん……どうしよう…)


1.協力する
2.協力はやめておく

>>81





81 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします :2014/03/26(水) 23:00:23.83 ID:wC30zXL0o
1





83 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします :2014/03/26(水) 23:06:52.89 ID:APHCGlpZ0
凛(よーし、にこちゃん! 凛、頑張ってにこちゃんの恋に協力するにゃ!)グッ

花陽「…凛ちゃん、どうしたんだろう?」

真姫「さあ? …またなんかくだらないことでも考え付いたんじゃない?」

凛「真姫ちゃん! あと、かよちん!」

花陽「どうしたの、凛ちゃん」

真姫「なによ」

凛「今日は気分を変えて、別の場所で食べない?」

花陽「うん、いいよ」

凛「ほんと? よし、じゃぁ決まり!」

真姫「ちょ、私の意見も聞きなさいよ」

凛「ほらほら、真姫ちゃんも行くにゃー」グイッ

真姫「ああもうっ」ヒッパラナイデ!





84 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします :2014/03/26(水) 23:15:39.23 ID:APHCGlpZ0

―三年教室前―


花陽「ここって……」

真姫「にこちゃんの教室…よね?」

凛「うんっ! にこちゃんと一緒に食べようと思って!」

真姫「はあ? なんでわざわざにこちゃんと…」

凛「なんとなく!」

真姫「あんたね…」ハァ

花陽「あはは……まぁ凛ちゃんらしいよね。そういえば、絵里ちゃんたちは今日も生徒会らしいし、ちょうどいいんじゃないかな」

真姫「………ま、一人寂しく食べてるにこちゃんを想像すると、なんか可哀想だしね」

凛(真姫ちゃんも入学当初はそんな感じだったけど…)

凛「じゃぁ早速にこちゃんの席に突撃するにゃー!」ガララ

花陽(凛ちゃん、三年生の教室に堂々と……やっぱりすごい)

花陽(…あ、でも確か今日って、にこちゃんのお昼は穂乃果ちゃんが作ってくる予定になってたような…)





85 :日付かわるので一応トリを ◆qEBE515kv9A2 :2014/03/26(水) 23:57:21.65 ID:APHCGlpZ0
凛「にこちゃー……って、あれ? 穂乃果ちゃん?」

真姫「…ああ、そういえば今日は穂乃果がお弁当作ってくるって言ってたわね」



穂乃果「はい、あーんっ」

にこ「…あの、そろそろ普通に食べさせてくれない?」

穂乃果「いや、なんかにこちゃんって子供みたいで可愛いから、つい」

にこ「誰が子供よ!」キィッ

穂乃果「まぁまぁそう、怒らないで。はい」アーン

にこ「っ……、」モグモグ、ゴクン

にこ「…人が怒ってるときに勝手に口にツッコむのやめてくれる?」

穂乃果「別にいいじゃん。ほら、周りの先輩たちもちょっと嬉しそうに見てきてるよ?」

にこ「そりゃあんたはμ’sのリーダーだし、知名度あるし。あと、なぜか年上受けいいし」

穂乃果「そうなの? にこちゃんのほうが年上受けよさそうだけど」パク

にこ「にこ、一応この学校で最上学年なんだけど…」



花陽「穂乃果ちゃんとにこちゃん、仲良しだね」

凛「うん、そうだねー。凛たちにはまだ気が付いてないみたいだにゃ」





86 :>>1です ◆qEBE515kv9A2 :2014/03/27(木) 00:01:23.64 ID:gvcgcvXj0
凛「さ、真姫ちゃん行こ……って、あれ? 真姫ちゃんは?」キョロキョロ

花陽「あれ? さっきまでここにいたのに……って、あ、廊下のほうに出ていっちゃってる」

凛「えぇっ? ちょっと真姫ちゃーん」タッタッ

凛「真姫ちゃん、待つにゃ!」パシッ

真姫「…なによ?」

凛「いや、にこちゃんを誘いに来たんだよね?」

真姫「別にもういいんじゃないの? 穂乃果と楽しそうに食べてるじゃない」

凛「いや、それじゃ意味ないんだってば」

真姫「…意味ないってどういうことよ?」

凛「えっ……あー…」

凛(にこちゃんが真姫ちゃんのこと好きだから……なんて、言えるわけないにゃー…)





87 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします :2014/03/27(木) 00:18:52.83 ID:gvcgcvXj0
凛「り、凛が、にこちゃんと一緒に食べたいから」

真姫「…ふーん。じゃぁ凛と花陽はにこちゃんと一緒に食べたら?」

凛「いや、それは…」

凛(ど、どうしよう……というか、なんで真姫ちゃん、急にこんな不機嫌になってるの…?)

花陽「凛ちゃん、真姫ちゃん、どうしたの?」タタッ

凛「かよちん……真姫ちゃんが、にこちゃんと食べたくないって…」

花陽「? ………あ、ひょっとして真姫ちゃんは三年生の教室に入るのが怖いの?」

花陽(そうだよね。花陽もちょっと怖いし…)

真姫「なっ……、こ、この私に怖いものなんてあるわけないじゃない」

花陽「え、じゃぁどうして食べたくないの?」

真姫「いや、それは……、っ……、ああもう、分かったわよ! 食べればいいんでしょ、食べれば!」ツカツカ

凛「あ、真姫ちゃん……、かよちん!」ギュ

花陽「な、なに? どうしたの、凛ちゃん?」

凛「ありがとう!」

花陽「……え?」キョトン

にこ「はぁ……なんか、こんなに疲れるお昼は初めてかも…」

穂乃果「え、なんで?」

にこ「…あんたがいちいち絡んでくるからでしょ」

穂乃果「けど喋りながら食べたほうがおいしくない?」

にこ「………まぁ、否定はしないけど」

穂乃果「えへへ。なんかにこちゃんと一緒に食べるって新鮮だから楽しいよ」

にこ(…まぁこういうのもたまには悪くないかもね)パク

凛「にこちゃーん、穂乃果ちゃーん!」

にこ「!?」グルンッ

凛「わ、すごい勢いで振り向いたにゃ」

にこ「り、凛ちゃん……それに花陽ちゃんと…真姫ちゃんまで」

穂乃果「みんなおそろいでどうしたの?」

花陽「あ、あの、二人と一緒にご飯を食べたいなぁって思って」

穂乃果「そうなの? 大歓迎だよー」

凛「やった!」ガッツポーズ!

花陽(凛ちゃん…そんなに、にこちゃんと食べたかったのかな…?)





90 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします :2014/03/27(木) 01:05:37.07 ID:gvcgcvXj0

凛「わ、にこちゃんのお弁当かわい~……って、穂乃果ちゃんが作ったんだよね?」

穂乃果「うん。早起きして頑張っちゃったよー」

花陽「穂乃果ちゃん、料理できたんだね」

真姫(何気に失礼な発言だけど……花陽のことだから悪気なんてないんでしょうね)

穂乃果「実は雪穂にも手伝ってもらったんだよね。私だけじゃ黒焦げのお弁当になってただろうから」

凛「あ、だから美味しそうなんだ」

穂乃果「えっ、それどういう意味?」

凛「雪穂ちゃんはすごいって意味だにゃ」

穂乃果「あ、それならいいや」

真姫(いいんだ…)

凛「…」チラ

にこ「…」モグモグ

凛(にこちゃん、無言でお弁当食べてる……)

凛(うーん……表情もいつも通りだし、真姫ちゃんと一緒でも嬉しくないのかにゃ…?)





98 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします :2014/03/27(木) 09:45:24.25 ID:gvcgcvXj0
凛「そ、そういえば! 真姫ちゃんも今日はお弁当なんだねっ」

凛(とりあえず頑張って二人を会話させてみよう…)

真姫「…まぁ、たまにはね」

穂乃果「あれ、真姫ちゃんっていつもお弁当じゃないの?」

真姫「総菜パンとかおにぎりとか、適当にコンビニで買ってきてる」

にこ「へー、真姫ちゃんって意外と庶民的なのね…、別荘はさておきとして」

凛(あっ、にこちゃんが喋った!)バッ

花陽(り、凛ちゃんがすごい勢いでにこちゃんのほうに顔を向けた…)

真姫「私をなんだと思ってるのよ…。………、にこちゃんは普段もお弁当なの?」

にこ「まぁ大抵は。自分で作ったほうが値段とか調整できるし」

真姫「ふーん」パク





99 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします :2014/03/27(木) 09:49:38.67 ID:gvcgcvXj0
凛「おおー……会話が続いてるにゃ…」

花陽「あの、凛ちゃん」チョンチョン

凛「? なに? かよちん」

花陽「さっきから、凛ちゃんなにか企んでない?」ヒソヒソ

穂乃果「あ、それ私も思ってた」ヒソ

凛「えぇっ!? そ、そそそんなことないよ!」ヒソ

花陽「じゃぁなんでいきなり、にこちゃんと一緒にお昼が食べたいなんて言い出したの?」

凛「そ、それはー……」

凛(なんとかして適当に誤魔化さないと…)

花陽「……」ジー

凛(あああダメだにゃ! かよちんに嘘をつくことなんて凛にはできない!)





100 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします :2014/03/27(木) 10:01:36.72 ID:gvcgcvXj0
凛(かといって、にこちゃんのことを勝手に話すわけにもいかないし…)

凛「あ、あの、実はね……真姫ちゃんとにこちゃんを、仲良くさせたいなぁと思って…」

凛(一応嘘はついてない…よね? 多分…)

穂乃果「仲良くって……あの二人、仲悪いの?」

凛「いや、そういうわけじゃないけど……ほら、真姫ちゃんたちって、凛たちと違って、一歩引いてる感じがしない?」

穂乃果「あー……うん、確かに…そうかも。遠慮してるって感じ」

花陽「それは二人が素直じゃない性格だからじゃないかな…?」

凛「も、もちろんそれもあると思うんだけど……でも、絵里ちゃんだって同じような状態だったけど、今じゃあんなに仲良くしてくれるでしょ?」

凛「だからね、二人がお互いに打ち解けられたら素敵だなぁって思って」

穂乃果「なるほど……そっか、そういうことなら私も協力するよ!」

花陽「うん、花陽も」

凛「ほんと? 二人ともありがとう!」

花陽(…あれ? けど、なんで打ち解け合うのがお互いだけなんだろう。二人と打ち解けたいなら、二人がみんなとさらに仲良くなれるような状況を作るほうが自然だと思うんだけど…)

凛「かよちん、どうかした?」

花陽「あ…ううん。なんでも」

花陽(……凛ちゃん、まだなにか隠してるのかな…?)





101 :以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします :2014/03/27(木) 10:06:32.30 ID:gvcgcvXj0

にこ「…ちょっと、あんたたちさっきから何ヒソヒソ話してんのよ」ジトー

凛「あ、いや、なんでもないにゃー」ワタワタ

真姫「…なんか悪巧みしてるんじゃないでしょうね?」

穂乃果「あ、あはは…そ、そんなわけないよー」

花陽(ふ、二人とも嘘つくの下手だなぁ……)

にこ「まぁいいけど……それより、早く食べないと昼休み終わっちゃうわよ」

穂乃果「え? ああっ、ほんとだ! 私、にこちゃんに構うのに夢中でまったく食べてなかった!」

にこ「真正のバカね…」

花陽「あはは…」

穂乃果「急がなくちゃ!」ガツガツ

真姫「ちょっと、そんな急いで食べたら喉に詰まるわよ」

穂乃果「ふぇーき!」モグモグ

にこ「口にもの入れて喋らないの。…あ、このお弁当箱、明日洗って返すから」

穂乃果「ん」ゴクン

穂乃果「うん! じゃぁ明日の練習の時にでも貰うね」

記事元


記事タイトル:

SS:にこ「…今月の生活費がやばい」③

関連ワード :

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