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木之本桜ちゃんの中の人、丹下桜さんってどんな方???な紹介まとめです

木之本桜ちゃんの中の人、丹下桜さんってどんな方???な紹介まとめです

木之本桜ちゃんの中の人、丹下桜さんってどんな方???な紹介まとめです

丹下桜とは、日本の声優。
ボイスアーティスト・絵本作家などとしても活動中である。

概要

代表作は『カードキャプターさくら』(木之本桜)、『ときめきメモリアル ドラマシリーズ』(秋穂みのり)など。

独特の声質にコンプレックスを持つも、逆にそれを生かし1990年代のアイドル声優ブームを支えた一人だが、2000年公開の『劇場版カードキャプターさくら 封印されたカード』を最後に声優を休業してしまう。
2005年のPS2用ゲーム『イース -ナピシュテムの匣-』で久しぶりに声優業に復帰し、同年に発売されたドラマCD『まんすりぃ萌音』にも声をあてた。しかし、その後は特に声優活動はしておらず再び休業状態に。

2005年に異業種の男性と結婚したことを発表。
2008年から絵本作家としても活動している。

彼女の声優としての復帰を望んでいるファンは今でも多く、その声を反映してか、2009年9月発売のDSソフト『ラブプラス』(小早川凛子役)に出演。また2009年10月より放送開始のTVアニメ『あにゃまる探偵 キルミンずぅ』(テレ東系)の羽鳥カノン役で出演中。インターネットラジオ番組「丹下桜のRadio・A・La・Mode」でパーソナリティーとして出演中。

本格的な復帰か単発的なものかは不明であったが、2009年9月3日に公式サイトにて声優業の再始動が報告された。

主な出演作品

■アニメ

忍たま乱太郎(ユキ)
カードキャプターさくら(木之本桜)
ガサラキ(村井沙生)
あにゃまる探偵 キルミンずぅ(羽鳥カノン)
無限のリヴァイアス(和泉こずえ)
神のみぞ知るセカイⅡ(杉本四葉)
SKET DANCE(美空レミ)
アクエリオンEVOL(クレア・ドロセラ)
ガッチャマンクラウズ(総裁X)
マジでオタクなイングリッシュ!りぼんちゃん 〜英語で戦う魔法少女〜(七色りぼん)
MAICO2010(MAICO)
DOGDAYS(ビオレ・アマネット)
彼女がフラグをおられたら(大名侍鳴)

■ゲーム

イース -ナピシュテムの匣-(オルハ、キサ、マーヴ)
Fate/EXTRA(セイバー)
デッドオアアライブ(かすみ)
トゥルー・ラブストーリー(南弥生)
ときめきメモリアルドラマシリーズ(秋穂みのり)
ラブプラス(小早川凛子)
メルティランサーシリーズ(アンジェラ)
ガールフレンド(仮)(クロエ・ルメール)
月英学園 -kou-(兼城いずみ)
悠久幻想曲(マリア・ショート)
桃色大戦ぱいろん(ナユタ・エーデルワイス)

公式

Q&A:丹下桜が声優を辞めた(休業?)理由はなんですか?

丹下桜が声優を辞めた(休業?)理由はなんですか?
CCさくら以降は声優として活動していないみたいですが、なんで声優業を辞めたんですか?いろいろ噂は聞いていますが、結局何が原因なのか、または個人の考えでも良いんで聞かせて下さい。

宜しくお願いします。

 

青二を離れて比較的日の浅い頃は、声優誌で「あの人」という紹介のされ方をすることもありました。
つまり、メディアが名前を出せない事情が存在したワケです。読者のニーズがあり、しかし「丹下桜」と紹介したくても出来ない事情、言い換えれば“不都合”が存在した。

容易に想像出来るのは、青二プロダクションに対して何らかの気遣いをしなければならない、ということでしょう。仮に青二の声優を、以降掲載出来なくなったとしたら・・・・・・。

つまり、「丹下桜」というブランドというか“商標”の権利は青二が有していた(←恐らくは今もなお)と見るべきでしょうね。
それを彼女が有せなかったということは、双方の思惑に食い違いを残したまま円満に事務所を離れることが出来なかった為、事実上の譲渡が行われることなく青二によって“塩漬け”とされざるを得なかったのだろうと。だからこの名前を、タレント業を続けていく以上は心ならずも捨てざるを得なかった(←一昔前の“加勢大周の芸名を巡る騒動”の結末を考えれば、明らかに彼女側に属する権利かとは思うんですが)。

また、そういう形でいざ袂を分かっても、今度はクライアントとなるハズの方々が「自発的に」青二に気兼ねして彼女の起用を敬遠すれば、やはり結果的に“干される”ような状況にもなる。
「ウチの役者は出さない」とか、もし言われてしまうとするとそれは怖いでしょうからね。青二にその気が全く無かったとしても、“万が一”そういうことになったらと考えると、火中の栗は拾えないワケです。

だからこそ、彼女自身で「場」を作るところから始めて、完全なインディペンデントの存在として活動していかなきゃならなかったのでしょう。
まあ、あくまで憶測の域を出るものではありませんが。

 

現在は、いわゆる、「元、声優さん」ということで(わざわざ、そう考えなくても広義の声優さんだけど)、
普通にアーティスト活動か出版活動などをされていますから、まあ普通にお客さんしてもいいかと。

http://www.sakura-alamode.com/

質問文を逆に表現すれば、「声優キャスティング(起用)され続ける理由」のほうを、
考えていけばいいわけです。
丹下桜さんは、キャスティングされるための欠格事由を御自身の責任で作ってますから。
1999年頃の丹下桜さんは、もう未成年者でもなかったですしね。

1990年代中後半の時点なら、丹下桜さんは青二の若手の売出し中の声優さんです。
将来有望と考えられてた事情がいろいろあったように聞いた覚えもありますが、
同じ頃の若手声優さんの中では、いちばん良いとも言える仕事をどんどん回されてたはずです。
青二プロダクションの所属声優だったからこそ、だと思います。
実際そうだったと考えてよいでしょう。

実際には、声優事務所以外の会社のスタッフの人も、いろいろ仕事してたと思いますが。

青二を離れた後も、コンサート等の仕事が少し残っていたりしていますし。

声優事務所のバックアップ無しでも、何かできると考えてたのだと思います。
御本人の考えか、それ以外の周辺の人の考えかは、部外の者にはわかりませんが。

ウワサであれこれ考えるよりも、1999年頃の時点の状況をよく思い出す必要があります。

この当時だと、現在と違って、フリーの声優さんは、よほどかベテランでなければ、
仕事もらえなかったはずです。
昔の役の仕事で呼ばれるようなのは、あったりしたでしょうけど。
ましてや、若手声優さんでは、いくらでも代わりの人が使えてしまいます。
したがって、事務所を辞めた時点で声優生命は一時停止になります。
一応の理由は、これでも説明つくでしょう。
声の仕事を辞めるつもりはなくても、仕事がなければ休業でしょう。

細かい人間関係などの事情までネット上でつっこむのは、よくないでしょうし。

現在では、公式HPやブログなどの通り、いわゆるタレントさんとしての活動は
されているということでいいんじゃないかと思います。
お金やスタッフが揃っていれば、権利関係処理をして昔の曲のCDも出せるでしょう。
ちゃんと、ユニヴァーサルミュージックのほうで、メジャーな流通ルートにも出ているはずです。

声優業界的な事情というより、音楽業界やタレント業界的な事情の影響じゃないかと
考えたくなりますけど。そっちのほうは、いろいろ思惑や人やお金が動きますし。

わからない部分を詮索するより、わかることを細かくてもきっちり集めて考えるほうが、
後で活かせる部分を見つけられるはずですよ。

権利関係などが絡む昔の役の仕事などだと問題が複雑になりますが、
ビジネス的にちゃんとしてれば、仕事の依頼などをすればいいんではないかと。
そのような機会や、お金やスポンサーなどがあれば、でしょうけどね。

2000年代に入ってから、ちょっと前に少しだけ声あてしたキャラもあったようでしたし。
ずっと続けて声あてするには、事務所やどこかのつながりが必要なので、
難しいところでしょう。

イベントなどで、ファンの人が並んでプレゼント等を渡していれば、
「わあ~、うれしい~」(丹下さんの声のトーン)と喜んでくれていたのは、
何度も近くで見たり聴いたりしたことはあります。
あんまり、大人の世界のドロドロみたいに、変なことばかり考えないほうがいいですよ。

完全に蛇足ですが、丹下さんがいなくなっても、
1999年の時点で、神田朱未さんや若手の人も、
既にステージに立って仕事できる状態でした。
「 Voice Festival to 2000 」というイベントが中野サンプラザで行われた時、
丹下桜さんも歌のステージで出演されていますが、
神田朱未さんのほうは、青二ジュニアの人と一緒に大勢の中で並んで出ています。
丹下さんが青二を辞めるのは、直後の年末です。

丹下さんに青二が回した仕事が多忙すぎたのか?くらいは、
当時に思いついたような記憶もありますが、
本当のところは、なかなかわからないと思いますよ。

現在ふうに書くと、事務所を離れてフリーになる状態です。

近年(最近1~2年かな)は、若手でも意外とフリーの声優さんがけっこういます。
小さい事務所などが増えて、事務所間の移籍なども多くなる影響もあったりするようですが。
大手の事務所のいろんな事情も影響してるようにも思われます。
(ネットなどの発達で、フリーでも仕事とりやすかったり、次の事務所の設立等ができるまで、
見かけ上フリーでいる人もいたりするでしょう)

あまり、こういった不安定業界状態が続くのも良くないので、
また、何かまとまってきたりする動きが出ることもあったりするのが世の常かもですが。

 

ウワサは色々とあるものの真相は不明。
ただ、2005年のブログで異業種の男性と結婚したことを明らかにしているので、主婦業その他で忙しい可能性はある。
2000年前後に声優を事実上引退したことについては、例えば相手の親が芸能活動を快く思っていないとか、2008年からは絵本作家として活動しているとのことなのでそのための準備をしていたとか、guillotinethegreatが上げた以外の理由はいくらでも考えられる。

guillotinethegreatは根も葉もないウワサを使ってまで美少女アニメのファンを貶めるつもりか? 「真相はわかりませんが」などと付け加えて公平そうに見せかけようとしても、「美少女アニメのファン=ロリペドキモオタ」という決め付けを広めようとするのが主目的なのは明白だ。自分自身は初代ガンダムに入れあげているキモオタのクセに、なぜそこまで他人を不愉快にすることに熱心なのか?そちらの理屈は事実ではない。単なる憶測と邪推による一方的な決め付けにすぎない。

美少女アニメが嫌いなのは構わない。誰でも好みというものがある。だが、それならば一切関わらなければ良いし、そのファンをバカにし半ば犯罪者のごとく公共の場で中傷する必然がどこにあるのか。

こちらが再三不快感を表明しているのに誹謗を止めない理由を答えよ。何度も他人を不快にしたguillotinethegreatにはこの場で答える義務がある。

 

ご存じの事かもですが、その「さくら」に入れ上げて頭がイカれた
ペドキモオタ男が、ストーカー行為に及んで来たため精神的ショック
を受け、業界を去った…
という噂をネットで目にした事があります。真偽は解りませんが。

 


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木之本桜ちゃんの中の人、丹下桜さんってどんな方???な紹介まとめです

関連ワード :

木之本桜

カードキャプターさくら

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声優

丹下桜(声優)




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