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寺嶋裕二『ダイヤのA』舞台化決定―2015年1月に全12公演

寺嶋裕二『ダイヤのA』舞台化決定―2015年1月に全12公演

寺嶋裕二『ダイヤのA』舞台化決定―2015年1月に全12公演

 寺嶋裕二さんのマンガ『ダイヤのA』の舞台化が決定した。
公演は2015年1月23日から31日に、紀伊國屋サザンシアター(新宿南口)にて全12公演が予定されている。

 制作はアニメ・コミック・ゲームの舞台化制作を手掛ける映劇が行う。
今回は舞台化決定のみの発表となっており、スタッフ・キャスト情報については今後順次発表される。



 『ダイヤのA』は、2006年から週刊少年マガジン(講談社)で連載中の、野球マンガ。野球名門校に入学した沢村栄純が、仲間達と切磋琢磨しながら甲子園を目指す物語。
コミックスは現在42巻まで発売されており、累計は2,000万部を突破。そして現在、テレビ東京他にてテレビアニメも放送されている。



舞台公式HP:http://daiya-stage.eigeki.jp/
舞台公式Twitter:@daiya_stage

『ダイヤのA』とは

『ダイヤのA』(ダイヤのエース、Ace of Diamond)は、寺嶋裕二による日本の漫画作品。『週刊少年マガジン』(講談社)にて2006年第24号から連載中。

■概要

北海道の洞爺湖をモデルにした、上空に謎の円盤が浮かぶ架空の街「霧弥湖」を舞台に、そこに引っ越してきた中学3年生の少女と、年齢不詳の謎の少女の2人を中心とした青春群像劇を描く[1][2]。
原案・脚本を『Kanon』で知られる久弥直樹が担当する他、監督を『熱風海陸ブシロード』の迫井政行、キャラクター原案を『ガールフレンド(仮)』のQP:flapper、キャラクターデザインは『CODE:BREAKER』の秋谷有紀恵、アニメーション制作を新たに設立された新会社「Studio 3Hz」がそれぞれ担当する[2]。なお、久弥がオリジナルアニメの原案を手がけるのは2007年の『sola』以来、約7年ぶりとなる。

■ストーリー

中学最後の大会、統合により廃校の決まっている赤城中の名を残すために出場するも、一回戦で自らの暴投により敗退してしまった沢村栄純。仲間達と高校でリベンジをと考える中、東京の野球名門校・青道高校からスカウトが訪れる。気乗りしないまま青道に見学に訪れた沢村だったが、天才捕手・御幸一也との出会いが大きな転機となる。家族や地元の仲間たちの応援を受け青道へ入学した沢村は、全国から集まった有力なチームメイト達の中でエースとなるべく奮闘する。


記事タイトル:

寺嶋裕二『ダイヤのA』舞台化決定―2015年1月に全12公演

関連ワード :

沢村栄純

ダイヤのA

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