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【今週の『腐ree!』】~新郎遙さんと新婦凛さんのご入水です~「第12話」腐女子的レビュー

【今週の『腐ree!』】『Free!-Eternal Summer-』~新郎遙さんと新婦凛さんのご入水です~「第12話」腐女子的レビュー

【今週の『腐ree!』】『Free!-Eternal Summer-』~新郎遙さんと新婦凛さんのご入水です~「第12話」腐女子的レビュー

“夏だ! ホモだ! 『Free!』だ!!”
 このコーナーでは、毎週お騒がせな男子高校生水泳アニメ『Free!』を腐女子の視点で徹底解説……。するまでもなく純度100%濃縮還元ホモなので好きなだけ語っていきます。※本文中には“ネタバレ”が含まれていますので、ご注意ください。

■『Free!-Eternal Summer-』
12Fr「異郷のスイムオフ!」

 たくさんの飛行機、行き交う異郷の人々、英語のアナウンスに見慣れない町並み。そうここはオーストラリア……ってマジで行っちゃったんかーーーい!!!!!!!!!! パスポートを差し出し(持ってたのか……)、入国審査官の流暢な英語に思わず固まる遙。「……何て言っているんだ」と呟くと横からひょいっと凛が顔を出し「sigthseeing!」と流暢な“宮野語”もとい、英語で答えます。あっわかりました! 新婚旅行ですね~!?

 なんとか無事入国し、遙は無言で歩く凛の後ろを追いかけます。突然連れて来られた外国で右も左もわからず「どこに連れて行く気だ」と言うと、凛は「着いてくればわかる」とバスに乗り込んでしまいました。隣に座るでもなく、微妙な距離を取りながら移動する二人。例えば真琴や宗介だったら当たり前のごとく隣に座るんでしょうね。そんな遙と凛の“ライバル”な距離感……好き!!

 ホモだホモだと思ってはいたけど、まさかヒロイン二人の“海外デート”を公共の電波で見せつけてきた『Free!』。一方岩鳶高校では、遙の突然のオーストラリア行きに水泳部一同大騒ぎ。学校あったんかい! いやお盆だよな? 練習のために集まっただけ? 怜は頭を抱えて「意味わがからない……凛さんもなぜまた突然そんな」と視聴者一同の疑問を口にしますが、真琴は「きっとハルにとって特別な旅になるって、俺は信じてる」と微笑みます。やりきって満足そうでもあり、少し寂しそうでもあり……あ、これ完全に花嫁の兄の顔ですわ。遙凛もう付き合えよってダブル保護者のお達し出ましたわ……。

 真琴ができなかったことを、凛はできるのかな。遙の“運命”である凛だけが。何でも真琴は凛に遙のことを相談していたらしく(これが内助の功か!)、自分の道を前進しながらも複雑そうな真琴を見て、渚も「ハルちゃん、元気になって帰ってくるといいな」と空を見上げるのでした。

 同じ空の下(ちなみに日本とオーストラリアはほぼ時差なし。ただ季節が逆なので、きっと真冬……)、美しい異国の大自然に囲まれて遙はため息をつきます。ちょ、こら、海外で無防備に荷物置いたらあかんよ! そして気がつくと凛の姿が見えず、必死に辺りを見回します。唯一頼れる存在がいない……そこへ凛がペットボトル片手に戻ると、遙は思わず「勝手にどっかいくな」と拗ねたように言います。……へへへ離れたくないんですか! そうですか!! かわいい告白シーンありがとうございます!

 並んで噴水に座り込み、凛はポツリと先日の地方大会、ロッカールームでのつかみ合いを口にします。「お前の気持ちを無視して、一方的に気持ちを押し付けちまった……悪かったな」と。凛、ホントに成長したなぁ……。昔だったら考えられない。もしかしてずっと気にしてて、償うためにオーストラリアまで……?

 珍しくしおらしい凛の様子に遙が思わず振り返ると、凛は「でもこれだけはわかって欲しい、俺はずっとお前に憧れてきたんだ」と優しく微笑みます。こ、こ、ここ告白だーー!!! 本日二回目、まだ開始5分足らず! 異常事態発生!! パターンホモ、ライバルです! 常に一歩先を争っていたライバルの思わぬ言葉に遙の瞳が揺れます。凛は少し気まずそうに「あ~あぁ……すっきりした!」と照れ隠しに空気を変え、次の目的地へと向かおうとします。「オーストラリアにお前を連れて来たのはどうしても見せたいものがあったからだ。でもそれは明日」と。ところでこの辺の一人で不安そうな遙がかわいくてかわいくて、凛ぶっちゃけちょっとわざとだろ! そういうプレイだろ!! と思わずにいられない(笑)。

 そしてやってきたのは、穏やかな波の音が聞こえる広い広い海。足先で波と戯れる凛が「行こうぜ」といいますが、遙は「気分じゃない」と砂浜に座り込んでしまいます。もう水泳に関するものすら見たくないの……? そんな遙に凛は「いつもすぐ脱ぎ始めるのはどこのどいつだー?」と苦笑。けれど絶対断られると思っていたオーストラリア行きについてきた遙の心境に「何かあったのか?」と聞くと、遙は「別に。ただあそこにいたくなかったから…」と。それを聞いて凛は「真琴とケンカでもしたのか?」と言ってみるとまさかの図星で「ケンカくらい何だ、俺なんか宗介としょっちゅうしてるぜ」と呆れ顔。多感な男子高校生が二人部屋でナニをシてるのかな~~!?(腐女子耳)……軽率クソ腐女子なので何度聞いてもこのあたりが彼氏とやりまくってる非処女と、初めて手を出されて怯えてる処女の会話に聞こえてなりません。あ、ケンカの話ですよケンカ☆

 そう、遙にとってそれは真琴とずっと一緒にいて初めてのこと……二人はずっと仲良くやってきたんだな。それは真琴の優しさと少しの諦めだったのかな……遙としては今までが当たり前だったのに、もしかしたら昔から真琴は……と思うとやりきれないですよね。凛もそれ以上は触れず、「真琴、進路決まったんだってな」と話を変えます。そして「お前にも早く伝えたいって言ってたぜ」と……。ま、真琴(涙)。相方の本音を別の友人から聞く! 嬉しい……けどモヤモヤするやつ~! せっかく伝えてくれたのに自分は逃げてしまった。遙がハッとしていると、凛は「こうして海見てるだけでも落ち着かねーか?」と真冬の海で遊びながら言います。凛も初めてオーストラリアに来た時、知らない国、知らない言葉、わかっていたはずなのに12歳の自分には不安で一杯で。けれどこの海を見て、この先には遙や宗介や仲間たちと繋がってると思うとホッとした、と……そして今度は隣に遙がいる。しかしこのショタ凛をコーチが車で迎えに来た回想シーン、字幕がなきゃ完全に“ショタ誘拐”である。

 ところで私が遙と真琴の仲違いでむしろ“はるまこ”に目覚めていました(笑)。真琴と遙は近くにいすぎて、人格の根っこの部分がくっついちゃってたんじゃないかと思うんですね。だから遙が良ければそれで良かった。でもそれは優しいようですが、自分の意思まで委ねて来たわけで……。その真琴が独り立ちするというのは、初めて遙と真琴が完全な“個人”になることで。根っこを剥がす時はそりゃもう痛いけど、むしろこれから本当に今お互いを尊重した、一段階上の関係になれるんじゃないかと私は思うんですよ……家族から他人になって、他人から恋になる。そんな幼馴染ルート、多いに大興奮!!!!

 話が逸れましたが(笑)、凛は今まで明かされることのなかったオーストラリア時代のことを遙に話し始めます。ホームステイをしながら昼間は学校に通って、終わったら水泳。“凛は女子っぽい名前”というネタが通じなかったこと、最初は言葉がわからず、友達ともうまく会話ができなかったこと。そしてスイミングスクールには世界中から集まって来た水泳選手の卵たちがいて、日本でちょっと早かったぐらいじゃ全然ダメだったこと……。泳げば泳ぐほど差を見せつけられて自分にがっかりする。努力しても天才には勝てないのか、夢は夢なのか……とかつての挫折を静かに話す凛に、遙は「もういい。俺が岩鳶にいる間に、お前はいろんなものを見ていろんな経験をしたことだけはわかった」と答えます。凛にとっては苦い経験、自分にはそれすらない。そんな遙を連れて、凛は「もうひとつ行きたいところがある」と海を後にしました。

 次に寄った場所はかつてのホームステイ先。ホストファザーのラッセルとホストマザーのローリー、変わらない家族に迎えられ凛は嬉しそうに抱き合います。「大きくなったね」「毎日泳いでたから!」とスラスラ英語で会話する凛とホストファミリーを遠巻きに見ている遙。自分の知らない経験をしてきた凛がいる……静かに俯いて待っていると「彼が話していた“友達”の遙?」とローリーに名指しされ、凛の紹介で彼らに迎えられます。「凛はいつも君のことを話していたよ」「オーストラリアへようこそ」と温かく歓迎され(通じてるか……?)「ナイストゥ……ミーチュー……」と片言極まりない英語で挨拶する遙。おい高校生! 受験生!! しっかりしてくれ日本の未来!!!

 飼い犬のウィニーにも懐かれ、遙もホストファミリーの家で夕飯をご馳走になることに。ローリーに「ハルの水のように澄んだ瞳、クールな表情。凛の言っていた通りね」と話しかけられ、「お前の目が水みたいに澄んでクールだとよ」と訳す凛。自分が言ったってことさりげなく消してんじゃねえ(笑)! そしてラッセルにも「凛が言ってたけど君はフリーしか泳がないのかい?」と簡単な英語で聞かれようやく「い、Yes…」と答える遙。何でそんなことまで知ってるんだと遙が凛に突っ込むと、ローリーは「凛はいつもいつも本当に楽しそうに、そして誇らしげに君のことを話していたのよ」と……彼氏自慢かーーい!!! 遠く離れてもお前は俺の誇りかーーい!!!!! もちろん遙には意味がわからず、凛に「何て言ってるんだ」と真顔で聞く羞恥プレイ(笑)。凛は訳しづらそうに「別にいいだろ……」と顔を背けますが、追求され仕方なく「まあ……俺がハルの話をしてたってことだ」とか~な~りマイルドな表現! くっそかわいいなお前は!!!

 そんな凛を見て「元気そうでよかった」「一時期ずいぶん落ち込んで見えたから……」と安心するホストファミリーに、凛は「知っていたのか……」と驚きます。明るく振舞っているつもりだったかもしれないけど私たちはわかっていたよ、そして日本にいた時と同じように過ごせるよう、楽しく話しておいしいご飯を食べて、オーストラリアで快適に過ごせるよう心がけていた……と。凛、本当の子供みたいに愛されていたんですね。その頃は気付けなかった大人の優しさに「ごめん、心配かけて……」と凛は言います。けれどしんみりした話はここまで。次に「遙はこれが好きなんでしょ?」とローリーが出してきた料理は……なんと鯖!!! 凛、ほんっっとどんだけ“彼氏自慢”しまくってたんだよ(笑)!!!!

 その後も「日本に戻って恋人はできたかい? こう見えて凛は奥手だから......」「そうよあの時も……」と和やかな話が続きます。ちょっ待って詳しく、あの時何があったの詳しく!! ところでローリーさんラッセルさん、凛の恋人、今隣にいますよ。学校サボって(?)二人っきりのオーストラリア旅行ですよ……。

 そしてホストファミリーとはお別れ。会えて嬉しかったよ、またいつでも訪ねて来てね! と見送られ、凛と遙はホテル(普通のですよ!)に。そして部屋にチェックインするも、二人を迎えたのはなんと、なんと、枕が二つ仲良く並んだカップル向けのダブルベッド!!!!! 出たー!! BLお家芸、男二人で泊まるのに手違いでダブルベッドだーーー!!!! 京アニさん今回もキレッキレ!! 「オーストラリアじゃこういうこともあるのか?」とボケる遙に「ねえよ!!」とキレる凛。「お前のせいだ、お前が女みたいな名前だから……」と八つ当たりすると「お前だろそれは」と遙に言い返され、「お前だ!」「お前だ!」と不毛な言い争い。真琴とはできないけど凛とはガンガン喧嘩するのね、遙……(笑)。

 凛は部屋を飛び出してフロントでほかの部屋にしてくれと訴えますが、「今日は満室。嫌ならほかのホテル行ってね、キャンセル料は取るけど」といかにも海外な塩対応。しかし空港の雰囲気とかホテルの塩対応とか、妙に生々しいな海外感……。まあ塩対応されても腐女子の目には山盛りの砂糖より甘いホモが見えるんですけどね!! 全くGJですよフロントのお姉さん!

 そしてその夜……“仕方なく”同じベッドに並び、背を向けて眠る遙と凛。いやー外国のベッドはでかいとはいえスポーツやってる男子高校生2人が寝たらどこかしらは体がぶつかっちゃうでしょうね、ふふ、体温も感じちゃうでしょうねぇ!! 海外は偏見ないからなぁ(笑顔)! 「ありえねぇ......」とまだ言う凛に、「寝れば一緒だ」とさっさと諦めモードの遙。公式が病気ってこのことか。いやもうここまで来れば病気も正気って感じですが。しかも部屋に白百合が二輪。百合か、そうかホモ百合か。薔薇より美しいホモ百合か。

 2人は電気を消して寝ようとしますが、凛がぽつりと「なあ、遙。俺はずっとお前に憧れてきた、って言っただたろ?」と独り言のように語りかけます。遙は目を開け、黙ったまま。「俺は今でも覚えてる。初めてハルと会った時のこと……」
それはスイミングスクール、遙に負けて2位になった凛は、それまで誰にも負けると思っていなかった“水泳”を初めての遙に奪われます。けれど悔しさとか一瞬で吹き飛んで、「俺よりスゲー奴がいる、俺もあいつみたいに泳ぎてえ」と世界が輝いた、と。「だからお前にはずっと俺の前を泳いで、俺の進む先にいつもいてもらわねーと困る。じゃねーと張り合いがねえだろ?」と伝えます。

 お互い背を向けたまま、遙もぽつりと「俺も覚えてる、その大会のこと」と……やだ、相思相愛。この子たち何ですか。もはやホモというのが申し訳ない魂の尊さなんですが。そして遙の大会で泳いだフリー。同着で大会シーンを出したあの時、凛は遙を試した。こいつは本当にここで終わるやつなのかどうか。そして後ろから追い上げてきた遙の気配に、凛は「やっぱりこいつは俺と同じ世界へ行く奴だ」と確信した、と……。そして凛は遙に「お前はあの時、何か感じなかったか?」とそっと言います。全身で水を切り進む感覚、腕、脚、目の前のコース。遙は何かを思い出したように手のひらを握りしめるのでした……。

 そして翌日。朝早くから電車を待ちながら、凛は遙に「お前、自分の夢が見つからないって言ってたよな。でももし、それが見つかったらどうする?」と言います。遙が返事をする前に電車が到着し、オーストラリアの景色を眺めながら二人が辿り着いたのは大きな公園の真ん中に建つピカピカの建物。オーストラリアは何でも広いな(笑)! そしてそこは、競泳の世界大会の会場……数々のメダルやトロフィーが所狭しと並べられ、観客席の真ん中には世界の名だたる選手たちが競い合ったプールが。「こいつをお前に見せたかったんだ」と、ようやく凛は言いました。そして「泳ごうぜ、ハル」と。しかし遙は「水着を持ってない」と。て、天変地異の前触れか!? 遙が水着を持ってないなんて!! しかし凛、そこはすかさず「貸してやる」と。まさかの間接水着再び!! 『Free!』の世界ではもはや男子高校生の水着の貸し借りは普通のことなんでしょうか。まっ、もうベッドインも経験した二人に怖いものはないですね★

 プールに入る遙と凛、そのすぐ近くには世界一の競泳選手集団“ナショナルチーム”が……さすがの遙も「そんなとこで泳いでいいのか」と躊躇うと、「ナショナルチームの横で泳ぐ度胸のない奴は来ねえよ」と。そして「どうする?」と悪巧みの顔でやらしく誘いかける凛に、遙は当然足を踏み出し、飛び込み台に立ちました。長らく離れていた気がするプールへ帰ってきた……不思議な気持ちでコースを眺める遙の横にナショナルチームの選手が立ちます。そして「行こう」と。その瞬間、遙は夢を見ました。沸き立つ観客、眩しいほどに輝くプール。そのド真ん中、“世界の舞台”に立って泳ぐ自分の姿を。

 泳ぎたい……忘れていたその気持ちが蘇り、遙は飛び込み台に手をかけます。そして大きな翼を広げ、大好きな水の世界に飛び出すのです。泳ぎたい、この場所でずっと、泳ぎ続けたい……笑顔を取り戻した遙が目を覚ますと、隣のコースには凛が。「ハル、俺たちも行こうぜ」と呼びかけられ、「ああ」と明るく答えた遙は、プールと再び向き合うのでした。

 なるほど、OPの鳥と涙をこぼす遙はここに繋がっていたんですね……!! って、水泳シーンなしかい!!!! 来週にとっとけってか! 出し惜しむなぁこの野郎!!!!

 そしてシドニーの夕暮れ。凛は遙に、留学時代に世話になったコーチから「もう一度こっちで泳がないか」と手紙を貰ったと打ち明けます。そして日本に帰る前にそのコーチに会って、正式にチームに入れて貰えるよう頼むつもりだ、と。「随分遠回りしちまったけど、俺はまたこの場所に戻ってくることができた。今度は負けねえ、リベンジだ!」そう言い切る凛の横顔は希望と挑戦に溢れていました。

 凛にとってつまづいた過去はもう恐れるものじゃなく、成長と二度目のチャンスに昇華できたんですね。それは間違いなく遙、そして仲間たちの力。よかったね凛。本当に良かった……。そんな夢に向かって輝く凛に、遙も「俺も、見つけた」と。ずっと無表情だった遙が、ようやく見せた満面の輝く笑顔でした。

…………超良い話じゃねーか12話ーーーー!!!!!! でもホモだわ! “ホモ良い”話だわ! 久しぶりの大団円、最終回に向けて爽やかな夢が見えたとこで待たれる次週!! 予告は全国大会の会場へ向かう岩鳶の4人、似鳥と百太郎、旅立つ凛、見送る宗介? この仲間たちと過ごしたたくさんの思い出、きっといつまでも忘れない……そして僕らは前を向いて歩き出す。自分を信じて、未来に向かって。そして“この仲間たちと泳ぐ、最後の夏”……ううう寂しい、終わらないで夏!!!! けれど素敵な最終回になりそうです……眩しいよ(涙)。

 エンドカードはオーストラリアでハンバーガーをむさぼる遙と凛。これ、注文も全部凛がしたんだろうな……彼女か(笑)!

【今週の私的見どころ!】
・全部(一秒たりとも目を離してはいけない)
(文/祭屋みきぽ)

■祭屋みきぽ
三度の飯より、若葉の如き少年が織り成す信仰のような恋とホモセックスが大好きな軽率クソ腐女子。


記事タイトル:

【今週の『腐ree!』】~新郎遙さんと新婦凛さんのご入水です~「第12話」腐女子的レビュー

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