アニメキャラの魅力まとめ

検索

キャラペディア公式アイテム

   

丹波光一郎

タンバコウイチロウ

ダイヤのA

0

pt

キャラクター紹介

作品紹介

声 - 森田成一
投手、背番号1( - 3夏)、打順は主に8番( - 3夏)。右投げ右打ち。東京都出身。結城世代のエース投手。185cm、77kg。A型。4月10日生まれ。趣味は読書(自己啓発本やや多め)で、好きな本は「太郎に訊け!」シリーズ。
縦に大きく割れるカーブを武器にする本格派投手。ストレートはMAXで140km/h。投球時に、「ふしっ」と掛け声をするのが特徴。夏の予選を前にフォークを習得する。実はバントが苦手。ヒッティングマーチは「情熱大陸」。
素材はピカイチだが、ノミの心臓のため大事な場面に弱く、アクシデントに見舞われ途中降板することが多い不遇のエース。
中学時代は控え投手で、当時チームメイトだった市大三高の真中の影に隠れており、自らも市大三高に誘われていたが、エースへのこだわりから青道へ入学を決意。その極度のあがり症は入部当初から知られ、期待の目で見ていた青道指導陣と目を合わせられないほどだったらしい。入学当初は憧れの存在として見ていたクリスとは現在では親しい関係にあり、その仲はピッチングでの悩みを打ち明けるほどで、彼と再びバッテリーを組めることを願っていた。一方、先輩にも物怖じしない御幸のことは苦手としている。エースナンバーへのこだわりは非常に強く、特に降谷を敵視しているが、同時に彼に守備のアドバイスをする一面もある。
2年生の秋に肘を故障しており、3年生の春に復帰。故障明けの春の大会、市大三高との試合で滅多打ちに遭い、エースから下ろされてしまうが紅白戦などを経て徐々に復調。修北高校との練習試合で、自ら歩み寄って御幸と和解し完璧なピッチングを見せるが、直後に顎に死球を受けて負傷し、夏の大会を目前にして戦線離脱を余儀なくされる。復帰後は途中降板したけじめとしてスキンヘッドにしている。
結城世代のエースとして、時には不甲斐ない投球をしてしまうこともあったが、共に苦難を共にしてきた3年生からは変わらぬ信頼と期待を寄せられており、片岡監督もそれを酌みエースナンバーは彼に託されることになった。丹波が戻ってくるまで全員で戦い抜く、というチームの意気に応え、準々決勝の薬師戦にて夏の大会で初登板し、準決勝の仙泉戦では先発を任せられるなど見事に復帰した。エースナンバーは自身が背負うことになったが、自分がそれをつけていられるのは川上、降谷、沢村のおかげであることを自覚したことで独りよがりなプライドを捨て、マウンドに立つ者こそが「エース」であり、全力を尽くそうと誓いあう。決勝では登板早々甘い球を狙われ、ホームランを浴び、その後立ち直りはしたものの足をつってしまい3イニング持たずに途中交代する。
1・2年との紅白試合の際に好投を見せるものの、周囲からは「それが現役の時だったら…」などとツッコミを入れられている。また、自身の降板後に途中出場したクリスがマスクを被ったため、バッテリーを組めなかったことにショックを受けていた。
初期から登場しているキャラクターの内の一人であったにもかかわらず、フルネームが判明したのは61話になってからだった。作者曰く「名前は決まっていたが、出すタイミングを逃した」とのこと。

出典:wikipedia

誕生日:4月10日
データは約1時間に1回更新されます。反映されるまで少々お待ちください
丹波光一郎とは?(ダイヤのA)
※内容によってはネタバレを含む可能性が御座います。予めご了承下さい。

青道野球部OB。縦に大きく割れるカーブを武器にする本格派投手。ストレートはMAXで140km/h。素材はピカイチだが、ノミの心臓のため大事な場面に弱く、アクシデントに見舞われ途中降板することが多い不遇のエース。

誕生日

4月10日

性別

声優

森田成一

俳優

NAO-G

身長

185 cm

体重

77 kg

血液型

A 型

学校・会社

青道高校

部活・委員会

野球部

職業

高校生

学年

高校3年生
背番号1!誰もが認める青道高校のエース「丹波光一郎」の魅力とは?『ダイヤのA』
【画像】丹波光一郎(ダイヤのA)
 野球といえば甲子園。今絶大な人気を誇る野球アニメ『ダイヤのA』。甲子園に向けて日々練習を重ねる青道高校野球部員。その中で、青道高校のエースピッチャーとして活躍するのが「丹波光一郎」。今回は、そんな「丹波光一郎」の魅力についてご紹介したいと思います。
青道高校のエース丹波光一郎
 青道高校不動のエースとして1番を背負う丹波光一郎。中学時代は市大三高のエース「真中」の控え投手でした。エースへの強いこだわりから青道高校へいくことを決意します。

 入学直後は極度のあがり症から指導者からの信頼もなかなか得られず、ピンチになるたびにベンチを見る丹波に監督からきつい一言を言われ、心の底から変わりたいという思いから、顔つきも凛々しく自信を持った良いピッチャーへと成長しました。縦に大きく割れるカーブとMax140キロのストレート、夏の大会前に修得したフォークが武器。時折ぬけるストレートは他校からねらわれることもあり、弱点となっていました。
チームのため勝利のため!
 丹波は、監督、選手から多くの信頼を寄せられています。だからこそ、応援してくれるチーム、支えてくれるレギュラー陣のために人一倍努力をしていました。夏の大会前にフォークも完成させ、試合でも活躍。また、夏の大会では、他の3人のピッチャーを呼び出し、頻繁にミーティングをおこなう姿も。ちなみに、一つ年下の御幸とはあまり仲が良くありませんが、いざ試合でバッテリーを組むとなると御幸のことをとても信頼しています。
苦労した3年間
 丹波の3年間はとてもきついものでした。2年生の時と3年生の時に怪我をしたため、試合に出られない時期もありました。しかし、そんな中でも彼は決して努力を怠ることはありません。その努力が認められ、3年生の夏、監督から背番号1をもらいます。

 夏の稲実との決勝ではなかなか調子が上がらず交代を宣告される場面も。悔しい思いもあったことでしょう。ベンチでは試合中に涙を流すシーンも見られました。結城からも「このまま終わらせやしない。もう一度 必ずもう一度お前をマウンドに立たせてやるからな」といわれ、ベンチからの応援にも声がしっかり出ていました。大学に進学が決まった「丹波光一郎」。今後の活躍に期待したいですね。
(C)寺嶋裕二・講談社/「ダイヤのA」製作委員会・テレビ東京

記者(しゅう【公式】さん)

関連画像

 このキャラクターの画像は、まだ投稿されていません(T_T)
【丹波光一郎】の画像をお持ちの方は、是非、投稿してみて下さい<m(__)m>
画像を投稿する

※画像を投稿する際には、必ずサイト内の利用規約をご確認の上、規約に沿った形でご投稿ください。

キャラクター関連記事

作品関連記事


※記事の作り方はそれぞれです。キャラクターの魅力や情報を皆さんの思い思いの形で自由に投稿して下さい(^^♪



丹波光一郎についての雑談場(0件)
(10文字以内)
0/200
キャラペディアとは? まとめ記事を作ろう!





※自動で取得しているため、関連性の無い商品が表示される場合もございます。ご了承下さい。
 

>>ダイヤのAのキャラクター 一覧
154回
153回
152回
151回
150回
149回
148回
147回
146回
145回
144回


キャラペディア公式TWITTER
← こちらの【フォローする】ボタンからフォローをお願いします(^^)v
配信内容:アニメランキング / キャラクターコラム / アニメニュース等
配信頻度:毎日3本~20本程度
毎日、アニメキャラクターを3人ピックアップ!キャラクターの魅力についてのコラムを配信しています。あなたの好きなあのキャラクターのコラムが、今日配信されるかもしれません(^^)vアニメ好き必見の公式TWITTER!要チェックです!週1のアニメランキングもお楽しみに!