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投稿者:emeraldさん

直江兼続

ナオエカネツグ

百花繚乱シリーズ

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キャラクター紹介

作品紹介

声 - 豊崎愛生
かつて上杉氏に仕えていた直江兼続の名を継ぐ、「愛」と彫られた髪留めをしているツインテールの少女で、自称「愛の戦士」。身長155cm。
米沢藩出身で中等部に所属。幸村の幼馴染で、米沢校舎にいた頃からひどい目にあわされている。
当初は刺客として宗朗を狙っていたが、式神によって仮死状態に陥った際、助けるために宗朗がキスしたことで宗朗の剣姫となる(アニメ版では、契を結んでいないが、ところどころ期待している行動が見受けられる。第1話のプロローグシーンでは、マスターサムライとなって十兵衛達と共に闘っていた)。
十兵衛に唯一決まった呼び方をされておらず、毎回変わった呼び方に突っ込みをいれている(ぐつぐつ・ぐっちゃん・ぐっちょりなど)。普段はお嬢様のような話し方をしているが、怒りがある程度に達すると訛りがでる。
契約後は柳生道場の庭に1畳ほどの犬小屋(兼続曰くコテージ)をつくり、そこに住んでいる。屋根の一部に愛用の大槌を使用している。意外と買い物上手で、米沢にいたころは経理を任されていた。
アニメ版では、契約はされていないまま、なぜか柳生道場にいつの間にか犬小屋コテージを立てて、居座っている。十兵衛以外の女性陣に殴る蹴るなどの散々な扱いを受けている。
第2期では、厄介物・犬扱いされ、しかもダークサムライ4人衆をビラ配りの時に案内してしまったため、自ら評価を悪くしてしまうが、第3話で柳生道場を去ろうとした時、暴走した又右衛門と遭遇してしまい、一緒についてきた佐助を逃がすために殿を務めた。ボロボロにされ最後には川に投げ捨てられ、意識不明状態にまで追い込まれたが、宗朗の必死の呼び声に心が動き、剣姫としての契りが結ばれ、宗朗の5人目の剣姫となる。
武器は木製の大槌で側面には「愛」の文字が彫られており、地面を叩くとスタンプのように文字が浮かび上がる。アニメ版第2期では、暴走した又右衛門により壊されたが、剣姫となったと同時に米独楽付きのNEWハンマーとなる。

出典:wikipedia

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