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玄田竜助

ゲンダリュウスケ

図書館戦争

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キャラクター紹介

作品紹介

声 - 鈴森勘司/演 - 橋本じゅん
『喧嘩屋中年』。43歳。防衛部・図書特殊部隊隊長。三等図書監(後に一等図書監)。
郁の戦闘能力を高く買っている。しばしば豪快かつ無茶な作戦を立案するので、豪胆なのか大ざっぱなのか分からない性格と思われがち。だが、実際には諸状況や想定される結果を勘案した上でもっとも効果的と思われる手段を選んでいる。「大人の喧嘩」が得意。稲嶺や部下らの信頼も厚く、緒形の特殊部隊配属時に噛み付いてきた進藤ら部下を一喝して黙らせた。
図書館で暴れたり素行の悪い未成年への叱り役をお願いされることがしばしばあり、その怒る様子を見た郁は思わず「なまはげ?」と漏らし、周囲も笑いのツボを貫かれた。折口曰く、外見は「干支で喩えると虎とか猪」。しかし郁と同様、子供に懐かれる傾向がある。
ほとんどの場合、無茶な作戦を立案した後の実務は部下(主に堂上)に丸投げしており、そのことでしばしば堂上と口論になるが全く堪える様子はない。小牧曰く「あの人(玄田)はお前(堂上)にそうやって叱られるのが嬉しいんだから」とのこと。郁絡みのことで堂上をからかうこともある。
特殊部隊での訓練合宿時に、藁製の熊を象った人形を宿営中のテントに放り込んで新隊員を驚かせるというイベントの創始者であり、これにひるまず応戦しようとした者はこれまで堂上以外にいなかったが、郁が応戦したことで2人目となる「クマ殺し」の異名持ちとなった。このイベントにはかなり執心しているようで、事前にネタバレされると次の新隊員が来るまで延々と根に持つらしい。
郁曰く「クマと戦って勝てる人間は図書隊では玄田隊長くらいしかいない」ほど屈強であり、やたらと体が丈夫で、茨城県展で最優秀作品を庇い胴体にサブマシンガンの銃弾23発(アニメ版では32発)を撃ち込まれた時ですら、1か月ほどで復活した。
過去に「世相社」の雑誌記者である折口と恋人同士で同棲していたが、それぞれ進む道が違うことから別れる。後に、検閲抗争での銃火器の使用が禁止され仕事の危険度が下がったことと稲嶺の薦めにより折口との結婚を決意する[12]。
「有川ワールドなんでもランキング」の「好きなカップルBEST10」では折口とともに第7位。

出典:wikipedia

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