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豪速九

ゴウソッキュウ

逆転イッパツマン

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キャラクター紹介

作品紹介

声 - 富山敬 / 松本保典(バンプレスト・タイムボカンゲームシリーズ) / 加藤将之(タツノコ VS. CAPCOM)
タイムリース社でメカの整備を担当している20歳の青年。女性社員たちにとっては憧れの男性で、社員たちからは「豪さん」と呼ばれている。オープニングの冒頭は、豪が変身する部屋に入るシーンから始まるので、ほとんどの視聴者は、往年のタツノコヒーローを彷彿とさせる謎のヒーロー・イッパツマンの正体と思っていたが、実は容姿こそ酷似していたものの、豪がサイキックウェーブで操るサイキックロボットであった。しかし、第31話以降からは、豪自らイッパツマンとなって戦う。とはいうものの、豪自身が変身して以後には、今度は全く違う謎が終盤まで解かれずに残ることとなる。物語の中盤で星ハルカと出会い第54話で結婚するが、実はこの結婚は敵の目を欺くための演技で、新婚旅行と偽り、極秘でサイキックウェーブの波長変更訓練を行う目的があった。
生まれて間もなく両親に捨てられたところを、ビクトリアナンダースホームの園長に拾われ、幼少時代はそこで生活していたが、その頃からすでに超能力の素質を持っていた。イッパツマンの戦力となったのも、その素質を見いだされてのことであった。
イッパツマンの主な武器は、アイキャッチにも使われている野球ボール型の武器で投げた後でサイキックパワーで誘導することも可能な「レインボール」と、敵の飛び道具を打ち返したり、攻撃を受け止めるのに用いる「逆転バット」だが、中盤以降はほとんど使用されなくなった。後者は絵面が悪いので人を殴るのに使うことはない。マシンガンの弾をも跳ね返す硬質フォームラバースーツに身を包み、背中のマントを広げて滑空する。新イッパツマンはダイヤモンド弾丸にも耐える超硬質フォームラバースーツにバージョンアップされているが、このスーツには変更前の波長のサイキックウェーブを阻害してしまうという弱点もある。
毎回弾丸ヘッド号のコクピットからガッチャマンのように飛んで現れ、等身大のままクリーン悪トリオと戦闘に突入。第31話以降は弾丸ブースター号のコックピットから現れる。自らのピンチになると額のVマーク(発信器)が輝き、トッキュウザウルスを逆転王、トッキュウマンモスを三冠王へと変形させる。
名前の由来は「豪速球」で笹川ひろし曰く「野球そのもののネーミング」[2]。

出典:wikipedia

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