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粉川巧

コガワタクミ

帯をギュッとね!

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キャラクター紹介

作品紹介

本作の主人公で浜高柔道部のポイントゲッター。入学当初は168cm65kgで軽中量級。後に中量級となり、エピローグでは78kg以下級。初期の頃は「巧」と「タクミ」の両方で呼ばれていたが、途中からは「巧」に統一されている。名字の粉川を読めずに「こながわ」と読まれた事もある。小学生の時に消防士だった父親が他界し、看護婦の母親と二人暮し。母は気の強い男勝りの性格で、親子関係は良好のようだが巧は頭が上がらない様子である。地元で行われたインターハイでは母が父の遺影を持って駆け付けている。
得意技は左右の背負い投げと一本背負い。2年インターハイで軽中量級で準優勝、翌年のインターハイでは優勝している(決勝の相手はいずれも鳶嶋雅隆)。後に腕返しを体得する。
性格は熱血柔道バカ。普段はのんびりしているが、厳しい練習が全く苦にならない程の柔道好き。また柔道が絡むと頭に血を昇らせ前後の見境もなくなる為、ライバルの藤田とは衝突をくり返す。才能と努力が相まってめきめき実力を高め、強敵相手では類稀な実力を発揮して大金星を上げる反面、油断によるポカも多い。県大会、全国大会と進むにつれて浜高不動のエースに成長していく。
得意技の背負い投げに磨きをかけてからは「超高校級」と称された。地区大会では個人戦に出場するというだけで関係者を騒然とさせた。千駄ヶ谷に敗れたインターハイ団体戦と鳶島に敗れた個人戦準優勝以降は全国区となる。卒業後は世話になった指導者の伴に誘われ、尊敬する先輩、柴田のいる立体大に推薦入学で進学した。
保奈美とは幼馴染にして周囲公認の彼氏彼女の間柄。人目も憚らずイチャつくことがあり、浜高柔道部では「バカップル」と思われている一方、「小学生並の進展度」と言われたこともある。桜子や別所愛子に好意を持たれるものの、それには全く気づくことがなかった根っからの朴念仁。
ギャグシーンなどにもそれなり加わっており、三溝の代わりに「三バカ」に加わっている事も多々あった。桜子と保奈美が体操着に道着の上だけ羽織って練習する姿を覗き見して、杉、宮崎と共に「ケダモノトリオ」と言われたこともあった。
連載時に三回行われた読者人気投票で、主人公でありながら最初の二回は桜子の後塵を拝して一位を取れなかった為、来留間大志に罵倒された事もある。三回目にやっと一位を獲得した時には発表自体が伏線となっており、謎のADとして最後まで正体を明かさなかった。(正体を明かしたときにはやはりツッコまれた)
第17回全国高等学校柔道選手権大会のポスターに描かれた。

出典:wikipedia

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