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こまわり君

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キャラクター紹介

作品紹介

声 - 三ツ矢雄二(テレビ版) / 千葉繁(ビデオ版)
名前の由来は、『小さなおまわり(巡査)』から『こまわり』となった。東京都練馬区在住。連載当時は苗字は不明であったが「中春こまわり君」では「山田こまわり」となっている。日本初の少年警察官。
2頭身(連載当初はもう少し大きかった)で、しもぶくれな顔。第1話の劇中で、夏休みを利用して警察学校に通い、日本で初めての少年警察官になった。と発言しているが、どこで誰がこまわりを少年警察官にしたかは作中で語られていない。ちなみに本人の幼少の頃の写真でも警察官の制帽を被っている。いつもバカでかい警察の制帽をかぶっており、ランニングシャツと派手な水玉模様のネクタイ、制服風のズボンを着用している。頬の中に白菜や縄がすっぽり入る。高島平近辺に所在するらしい『警視庁ねこ自慢警察署』所属。シロアリ防除士の資格を持っている事が後に判明している。
「死刑!」「あふりか象が好き!」「八丈島のきょん!」などの意味不明なギャグを連発する。変質少年かつややこしい(この作品世界での「いやらしい」を指す語)性格で、興奮したりするとタマキンがゴムタイヤを溶かすほど高熱を発する。こまわりの母親も含む女性の登場人物は、ことごとく彼のセクハラの餌食にされている。
こまわり七変化として人間や動物はおろか、虫にさえも化けることができるが、しもぶくれの顔と2頭身という外見のシルエットだけは変わらないのでバレバレである。よく化けるのは、周囲の人間やクマ・ゾウなどの哺乳類、加藤茶風のハゲオヤジなど。
動物と会話する事が出来るが学業の成績は非常に悪い。栃の嵐の経営する犬猫専門の学習塾に通うものの、授業内容についていけず、更にレベルの低い塾へ転入している。
1975年に葡萄畑というバンドが原作5巻では歌詞も掲載している「恐怖のこまわり君」(作詞 - 山上たつひこ / 作曲 - 青木和義)という曲を発売し、ヒットした。
外見・性格ともに、同作者の短編ギャグ漫画『さるとび佐助』の主人公がほぼ転用されている。

出典:wikipedia

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