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投稿者:hoian333さん

木暮公延

コグレキミノブ

SLAM DUNK

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キャラクター紹介

作品紹介

3年6組在籍(高1時は1年3組在籍)、178cm 62kg、背番号5、スモールフォワード(SF)。7月12日生。湘北バスケ部副主将。常に眼鏡を着用していることから花道からは「メガネ君」と呼ばれている。花道のよき理解者であり、花道がキレた際になだめることも多い。温厚で柔和な性格で素行の悪い花道らに対しても見下さず対等に向き合う。赤木とは北村中学時代からの親友で、誰よりも赤木のバスケへの情熱と全国制覇への強い想いを知る人物。中学から体力をつける目的でバスケ部に入部し、赤木の個人練習含めた特訓に中学、高校とついてきた。湘北高校では赤木と共にバスケ部に残った唯一の同級生である。赤木とチームメイトとのパイプ役で、赤木とのコンビは彩子に「湘北バスケ部名物アメとムチ」と称されている。流川や花道が入ったことでスタメンの座を譲るが、このメンバーでバスケを少しでも長く続けることを望み続けて、花道のゴール下シュートの練習にも遅くまで付き合った。控え選手だがスタメン5人の怪我やスタミナ切れなどもあって、作中描かれた全ての試合に出場し、翔陽戦以降は実質上のシックスマンとして活躍した。陵南との練習試合では結果は敗戦に終わるも、一時は逆転となるスリーポイントシュートを決めるなど作中描写されているだけで14得点を記録している。インターハイ予選決勝リーグの陵南戦終盤では事実上の勝敗を決定づけるスリーポイントシュートを決め、アニメでは翔陽戦終盤、藤真のフェイダウェイ・ジャンプショットを指先で狂わせた。また、劇場版第3作の緑風戦ではスタメンとして出場し、後半途中で倒れて交代したものの、自身の気迫溢れるプレイが試合の流れを変える要因となり、当初は自身を「地味な選手」と見ていた緑風の監督である大船も「安西さんも良い選手を育てたものだ」と称賛した。三井の栄光と挫折の過去を知る人物であり、誰よりも彼を思いやっている。三井がバスケ部を襲撃した際には、三井の発言に対し、日頃の温厚な態度を捨てて怒りの感情をあらわにした。学業の成績は優秀で、インターハイ終了後は赤木と同じく引退し大学受験を目指すが、原作終了後の黒板漫画では赤木ほど受験勉強を堅苦しく考えておらず、バスケ部にもOBとしてしばしば顔を見せている様子で、引退したからと頑なにバスケ部に顔を見せるのを拒む赤木を諭していた。

出典:wikipedia

誕生日:7月12日
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