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投稿者:ななしこさん

木根竜太郎

キネリュウタロウ

H2

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キャラクター紹介

作品紹介

3年生(比呂と同学年)。中堅手・投手。右投げ・両打ち。1980年8月3日生まれ。走攻守の三拍子揃ったセンターで、1番を打つ。性格はかなり軽く身勝手。人前では努力する姿は見せないが、実は隠れて真面目に練習を積む努力家。身体能力や持って生まれた才能はかなり高く、監督からは「国見に劣らないものを持っている」と太鼓判を押されている。昔から掛布に憧れて左打ちだったが、長い間野球をしていなかった事で、野球部結成をかけた明和一戦の途中まで自分が右打ちだと勘違いしていた。後に作者の作画ミスを契機に両打ちになる。当初はサッカー部のエースストライカーで中学時代もそれなりに知られていた選手だった。かつてリトルリーグに在籍していた頃はエースで4番であったが、英雄がチームに加入して4番の座を奪われたことを嫌い、監督に自分を取るか英雄を取るか迫ったところ、監督は英雄を取ったため追い出されるような形でチームを去る。その後、サッカーに転向した。リトルリーグの頃のことで英雄に恨みを抱いており、明和一高との練習試合を機に、英雄をギャフンと言わせる為野球部にも入部する。しばらくはサッカー部との掛け持ちだったが、やがて野球部一本になった。2年時の秋季地区大会は途中から欠場したが、原因は、台風のときに傘をさしながら自転車の手放し運転をしていたところ風に飛ばされ、小山内美歩の姉たちの運転する車に衝突して骨折し、入院したため。このときに既述の努力家な一面や、野球が大好きであるという一面を見せ、小山内美歩との仲の進展に結果として一役買う出来事ともなった。3年生の頃には、比呂をして「あんなにうまいセンターは明和一にもいない」と言わしめ、野田にも広い甲子園のセンターを守れるのは木根しかいないと認めさせるほどにまで成長する。投手としては比呂を温存する時に登板する。リトルリーグの頃から切れの良いカーブを投げ、春華曰く「性格と同じくらい曲がるカーブ」。野球部に入ったきっかけは英雄をギャフンと言わせるためだったが、子供の頃から甲子園で三振を取るという自身の夢を実は持ち続けており、比呂がいるため登板の機会がほとんどなくとも投球練習を毎日続けていたという努力の成果もあって、3年夏の甲子園準々決勝では先発投手を任され、完投勝利を収める事になった。初めのうちは春華に付きまとっていたが、後に利害が一致していただけの仲だった小山内美歩と両想いの仲になる。柳との1、2番コンビは高校野球関係者の間で非常に評判が高い。明和一との練習試合では唯一打点を挙げた。 また、この作品にはめずらしく二重である。

出典:wikipedia

誕生日:8月3日
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ramuneさん
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