アニメキャラの魅力まとめ

検索

キャラペディア公式アイテム

   
投稿者:流さん

小森大介

コモリダイスケ

MAJORシリーズ

0

pt

キャラクター紹介

作品紹介

捕手・外野手。右投右打。背番号2(リトル?高校)・23(大学)。小柄な体格だが抜群の野球センスの持ち主。あだ名は「こもリン」。普段あだ名で呼ぶのは大林のみ。捕手としての能力は高く、インサイドワークの面で宇沙美球太から高評価を受けていた。長打力もあり、その総合的な野球の実力は吾郎も認めるほど。またチーム内の不協和音をうまく収束させるなど人格者であり、試合中自分に危害を加えた選手や、自分をいじめていた相手を恨むようなこともない。真面目でしっかりした性格だが、弱気な面もある。父は元横浜マリンスターズの捕手(アニメでは横浜ブルーオーシャンズ)でつぶらな瞳は父親譲り。小学生の頃は短髪。中学・高校時代は坊主頭になり、大学生になるとまた小学生時代のような短髪に戻っている。清水同様、彼も吾郎を改姓後も「本田君」と呼ぶ。吾郎のことをいじめから救ってくれた恩人として、そして野球のお手本として尊敬している。小学生の時に沢村達にいじめられていたところを吾郎に助けられ、誘われて三船リトルに入団。戸塚西リトル戦で左手を負傷(捻挫)し、大会閉幕後に完治。横浜リトル戦では、吾郎やチームメイトが必死にプレーしているのを見て、自分の怪我で迷惑を掛けていると思い、その気持ち一身で同点適時打を放った。三船東中学では主将を務める。寿也率いる友ノ浦中との試合では、寿也の心理作戦にはまった吾郎に冷静さを取り戻させ、技術面のみならず精神面でもチームの勝利に大きく貢献した。海堂高校への進学を決意し、吾郎・寿也と共に海堂セレクションを受け4次テストまで勝ち残ったが、寿也との勝負に敗れ、不合格となった。市立三船高校に入学し、大林・山根と共に無名校だった三船をシード校にまで躍進させ、自らも4番として活躍。聖秀に編入した吾郎との対決では頭脳プレーでリードするも、吾郎に同点3ランを打たれ、自身も吾郎に三振に打ち取られて惜敗した。高校卒業後は地元の大学(アニメでは日本教育大学)に進学して野球を続けている。また、メジャーリーグ編では吾郎のいるホーネッツの優勝決定戦を携帯電話で見ていた。W杯編では、安藤監督の家で三船リトル当時のメンバーと決勝をTV観戦した。大学卒業後はサラリーマンとなり、営業中にテレビでワールドシリーズを観戦。吾郎を「吾郎君」と呼び応援していた。アニメ第4シリーズでは、大学野球部で球拾いばかりの毎日だったが、ぎっくり腰になった安藤の代わりに三船リトルの監督をすることになる。そこで、横浜リトル戦を前に戦意喪失していた選手たちの士気を高めるべく、自らも猛練習を重ね、代打の座を掴む。アニメ『メジャー・メッセージ』では営業マンとして生計を立てながら、安藤に請われ日曜日だけ三船リトルの監督を務めている。原作と異なり、今まで通り吾郎・薫のことを「本田君」「清水さん」と呼ぶ。

出典:wikipedia

誕生日:7月20日
データは約1時間に1回更新されます。反映されるまで少々お待ちください

関連画像

sionさん
0 pt
もりひこさん
0 pt

キャラクター関連記事

 このキャラクターの記事は、まだ作成されていません(T_T)
【小森大介】への強い思いをお持ちの方は、是非、魅力や情報を自由にまとめてみて下さい<m(__)m>


記事を作成する

作品関連記事


小森大介についての雑談場(0件)
(10文字以内)
0/200
キャラペディアとは? まとめ記事を作ろう!





※自動で取得しているため、関連性の無い商品が表示される場合もございます。ご了承下さい。
 

>>MAJORシリーズのキャラクター 一覧
149回
148回
147回
146回
145回
144回
143回
142回
141回
140回
139回


キャラペディア公式TWITTER
← こちらの【フォローする】ボタンからフォローをお願いします(^^)v
配信内容:アニメランキング / キャラクターコラム / アニメニュース等
配信頻度:毎日3本~20本程度
毎日、アニメキャラクターを3人ピックアップ!キャラクターの魅力についてのコラムを配信しています。あなたの好きなあのキャラクターのコラムが、今日配信されるかもしれません(^^)vアニメ好き必見の公式TWITTER!要チェックです!週1のアニメランキングもお楽しみに!