アニメキャラの魅力まとめ

検索

キャラペディア公式アイテム

   

大神博士

オオガミハカセ

爆走兄弟レッツ&ゴー...

0

pt

キャラクター紹介

作品紹介

声 - 大友龍三郎
土屋博士と双璧を成すミニ四駆研究の第一人者で、岡田鉄心の弟子。土屋博士を敵視している。当初はマシンの速さを追求していたが、次第にライバルのマシンを破壊するバトルレーシング主義者へと変貌。少年レーサーも育成しているが、自分の意思に沿わないと簡単に捨ててしまう。またマシンに関しても基準値に満たないモノは容赦なく溶岩(活火山)の中に捨ててしまうなど、作中最大の悪役といえる。
自らのバトルマシンが最強のマシンである事を証明すべく、プロトセイバーシリーズ、ビークスパイダー、ブロッケンG、レイスティンガーと開発していき、SGJCで優勝させる事を狙う。プロトセイバーシリーズ以外はSGJCへの出場を成功させ、さらにはアメリカチャンプであるRを呼び寄せ、磐石の態勢をとっていたが、Rは第一セクション終了後にアメリカへ戻ってしまう。更に自らの開発したマシンを操るレーサー達は、次第に自分の意思に背いた行動を繰り返すようになり、最終的にはいずれも仲間割れや自滅によってリタイア。自らの野望は費えてしまい、その後は行方不明となった。ミニ四駆の研究者としては優秀で、大神博士が開発したマシンは、どれもバトル無しでも戦えるだけの十分なスピードを備えている。
MAX編では無印編から2年ぶりに娘マリナの父という役割で、34話から再登場。スキンヘッドではなく髪の毛が生えている、ヘッドギアを装着していない、足を悪くして杖をついている、顔に皺が刻まれ老けているなど、無印編と比べて外見にかなりの変化が見られる。
娘のマリナは、ボルゾイによってミニ四駆界を追放されたと思っていたが、実はボルゾイで科学者としてニューマシンの設計に携わっていた。バトルレースを止めかけていたマリナを、フェニックススティンガーで再びバトルレースに引き込むなど、悪役ぶりは健在だったが、娘には優しい。豪樹からは「大ガニのおっちゃん」と呼ばれ、親子共々名前を間違えられる。
MAX編50話でバトルを封印したマリナの走りが、自分の想像を越えるスピードを生み出したことで、かつての純粋にスピードを追求していた頃の気持ちが再び芽生え、ようやく改心した。
SFC「POWER WGP2」では改心しておらず、エジプト代表のエンシェントフォースの監督として登場。ラー達、エンシェントフォースのメンバーを催眠術によって操っていた。

出典:wikipedia

データは約1時間に1回更新されます。反映されるまで少々お待ちください

関連画像

 このキャラクターの画像は、まだ投稿されていません(T_T)
【大神博士】の画像をお持ちの方は、是非、投稿してみて下さい<m(__)m>
画像を投稿する

※画像を投稿する際には、必ずサイト内の利用規約をご確認の上、規約に沿った形でご投稿ください。

キャラクター関連記事

 このキャラクターの記事は、まだ作成されていません(T_T)
【大神博士】への強い思いをお持ちの方は、是非、魅力や情報を自由にまとめてみて下さい<m(__)m>


記事を作成する

作品関連記事


大神博士についての雑談場(0件)
(10文字以内)
0/200
キャラペディアとは? まとめ記事を作ろう!





※自動で取得しているため、関連性の無い商品が表示される場合もございます。ご了承下さい。
 

>>爆走兄弟レッツ&ゴー!!シリーズのキャラクター 一覧
149回
148回
147回
146回
145回
144回
143回
142回
141回
140回
139回


キャラペディア公式TWITTER
← こちらの【フォローする】ボタンからフォローをお願いします(^^)v
配信内容:アニメランキング / キャラクターコラム / アニメニュース等
配信頻度:毎日3本~20本程度
毎日、アニメキャラクターを3人ピックアップ!キャラクターの魅力についてのコラムを配信しています。あなたの好きなあのキャラクターのコラムが、今日配信されるかもしれません(^^)vアニメ好き必見の公式TWITTER!要チェックです!週1のアニメランキングもお楽しみに!