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投稿者:enoさん

猪熊滋悟郎

イノクマジゴロウ

YAWARA!

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キャラクター紹介

声 - 永井一郎
柔の祖父。語尾に「ぢゃ」が付くのが特徴。1935年から1939年にかけて全日本柔道選手権大会5連覇(自称6連覇から8連覇まで、気分によって変動)の実績を持つ柔道家。段位は七段(自称八から十段まで気分によって変動)。年齢を重ねてもなお、ジョディに戦わずして負けを認めさせ、テレシコワの左腕を極め、男子日本代表選手を投げ飛ばす実力を持つ。現在は接骨院を経営し、イモリなどを煎じた薬を処方する。また、自宅に道場を併設している。食い意地が張っており、柔の試合を観戦する時にはたくさんのお菓子を持って席につく。著書として「柔の道は一日にしてならずぢゃ」があり、世界中の柔道家のバイブルとなっている。作品中で、有名な柔道選手・コーチが必ず同書を所持しているエピソードが随所に見られる。ポイント勝ちなどに頼らない「一本取る柔道」がモットー。
自信家であり面会した相手に自身の武勇伝をとうとうと語ることがある。目立ちたがりであり、大会の度に、呼ばれてもいないのに実況席などに乱入しては物を食べながら解説役をすることもある。名前を覚えるのが苦手なのか、横文字が苦手なのか名前をいいかげんに覚えたり、見た目で呼んだりしている。かなり頑固な性格で、柔が三葉女子短大や鶴亀トラベルに入ってもなお、辞めさせて西海大学へ入れようと画策する。
柔には非常に厳しい評価をし、たとえ勝ったとしても試合内容に説教するのがお決まりでほぼ褒める場面がない。他選手たちにも基本厳しい評価をするが、柔ほどではなく自身の認める柔道をする者は立場、国籍など問わず評価する。
設定上は1914年に山形県で生まれ、1935年に上京、翌年全日本柔道選手権に初優勝し牛尾カネコにプロポーズをしている。新婚旅行は熱海へ行った。
猪熊滋悟郎の若い時のエピソードは、『JIGORO!』として単行本化・アニメ化(都合3話)もされている(後述)。また戦時中は陸軍に召集され、東南アジアに出征しており戦地で終戦を迎えている。

出典:wikipedia

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