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エリオ・モンディアル

エリオモンディアル

魔法少女リリカルなの...

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キャラクター紹介

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声 - 井上麻里奈
10歳で、フォワード部隊唯一の男性。魔導師ランクは陸戦Bで、階級は三等陸士。使用デバイスは槍型のアームドデバイス「ストラーダ」。魔法体系は近代ベルカ式だが、機動系に関してのみ一部ミッドチルダ式魔法を習得している。魔力光はレモンイエロー。また、魔力変換資質「電気」を保有しており、変換プロセスを踏むことなく電気を発生させることが出来る。高速機動を主軸とする「ベルカ式のフェイト」とも言うべきスタイル。六課ではキャロと共にライトニング分隊に所属、「ガードウイング」を勤める。
実直で克己心の強い性格をしており人当たりも良いが、その性格が災いしてか女性陣にからかわれることが多い。また、少々羞恥心に欠けるキャロの過激なスキンシップに困惑することもある。新人フォワード4人の中ではなのは達との付き合いが一番長く、立派な「騎士」を目指して日々精進を続けている。
似た境遇のキャロとは六課配属まで面識がなかったが、数々の訓練や任務を経て、互いに信頼しあうパートナーとなっていった。エリオはキャロより2ヶ月年上で、六課メンバーからはエリオとキャロは「兄妹関係」という認識がなされている[6]。
実はフェイトと同じくプロジェクトFによって生み出された人造生命体で、モンディアル家の病死した一人息子である「オリジナルのエリオ・モンディアル」のクローン。ある時両親と引き離されたが、その際に事実を突きつけられた途端に両親が抵抗をやめてしまったこと、また研究施設での非人道的な扱い[7]から一時期重度の人間不信に陥っていた。フェイトによって救い出され管理局の保護を受けてからも荒みきっていたが、魔法を行使して暴れるエリオに対して行ったフェイトの(文字通り)体を張っての真摯な説得と献身をきっかけに急激に立ち直っていく[8]。フェイトが保護者(法的後見人はリンディ)となってからは幸せな日々を送れており、彼女には深い恩義を感じている。
最終決戦では、クアットロの策略で記憶を操作され、暴走するルーテシアをキャロと共に保護し、崩れ行くラボに残っていたフェイトの救出にあたった。六課解散後は自然保護隊に希望配属。竜騎士となりキャロと共に密猟者の摘発や自然保護業務に当たっている。エピローグではキャロと共に二等陸士に昇進している。

出典:wikipedia

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