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投稿者:キャラペディア公式さん

秋月律子

アキヅキリツコ

THE IDOLM@...

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キャラクター紹介

作品紹介

冷静沈着で頭が切れる眼鏡っ娘。元々は事務員として働いていたが、人手不足により候補生の1人にされた。デビュー後も、アイドル業と並行して事務の仕事を続けている。また、メディアミックス作品ではプロデューサーとして振舞う場面もある。性格は勝気で、はっきりした物言いをする。根性論や精神論を嫌い、理論や理屈を優先し、合理性を重んじている。様々なことに対する分析力にも長けており、自分のことすら冷静かつ客観的に分析できる一方で、想定外の事態が起こると何も対処できないこともある。また、自分の気持ちを素直に表現することは苦手で、挑発に乗りやすい欠点もある。自らのファン層を「特殊でマニアック」と分析している。パソコンに精通し、ツールを自作することも可能。機械系も得意で、「盗聴機と発信機セット」のような物まで作ってしまう程。同時に、ラブロマンス系の小説を好んで読むという一面も持っている。眼鏡以外では2本のお下げ髪が特徴。露骨なお色気路線を嫌っているため自己評価は高くないものの、『SP』までの765プロではあずさに次ぐバストを持ち、スタイルは良好な方に属する。そんな外見に反して意外と大食漢である。ゲーム中も常に眼鏡をかけており、髪を下ろすこともない。『L4U!』では「キュンキュンメガネ」を額に乗せる形となる。髪を下ろすのは「グッドスリープパジャマ」を使用している時のみで、この時は髪がウェーブ状になっている。亜美・真美につけられた愛称は、「りっちゃん」。876プロダクション所属の秋月涼はいとこに当たり、「律子姉ちゃん」と呼ばれている。涼が小さい頃はおしゃれ研究と称して涼に色々な服を着させていたらしい。2009年5月のライブにてローソンより配布された広告で「ローソン名誉店長」を名乗り、以降もローソンオリジナルの律子着ボイスが限定配信されるなど、タイアップキャラクターとなっている。『DS』初回限定特典の雑誌『ViDaVo!』に記載された涼との対談記事でも、ローソンの名前こそ出ないものの、律子がコンビニの名誉店長になったことが涼の口から語られていた。他のアイドルに対して基本的に呼び捨てであるが、年上のあずさと小鳥に対しては「さん」付けで呼ぶ。小説版においては、「自分たちと打ち解けて欲しいから」という理由で千早に呼び捨てで呼ぶよう自分から言い出している。『2』ではプロデューサーは律子よりも後輩に当たるが律子からは敬語を使っており、テレビアニメ版でも同様。上下関係にはやや厳しいようで、自分を呼び捨てにする伊織や美希にはよく注意をする。先述のミスにより、当初は千早と名前が逆になっていた。基本パラメータはボーカルでは千早に一歩譲るものの、ダンスは彼女より上である。ビジュアルはアーケード版では千早を上回っているが、Xbox 360版では千早より下に変更された。漫画『ブレイク!』では追加メンバーとして遅れて登場する。『2』ではプロデューサーに転身し、伊織、亜美、あずさのトリオユニット「竜宮小町」のプロデュースを担当する。そのためアイドルとしてのプロデュースはできないが、条件を満たすことでゲスト出演などでステージに立たせることもできる。外見は髪型がお下げ髪からアップスタイルに変わり、普段着もスーツに変わっている。髪型が変更された他のアイドルと違い、律子のみ特定の衣装で前作の髪型も見ることができる。ただし、『モバイル』でプレイできるゲームでは「所属アイドル」の扱い(グラフィックは『2』本編と同じスーツ。ただし、プロフィールに記載されたイラストは他のキャラクターと同じ衣装)で、プレイヤーキャラクターとして選択することが可能。また、PS3版に追加された「エクストラエピソードモード」では、律子からの依頼でプロデューサーの指導を受けることを申し出るため、律子を(このモード限定で)プレイヤーキャラクターとして選択できるようになる。『シンデレラガールズ』においても同様で、システム上運に左右されるもののプレイヤーキャラクターとして登場させられる。本人のコメントによると、『シンデレラガールズ』で律子がアイドルをしている理由は「アイドルの生態実態の研究」が理由らしく、2012年6月に追加されたSRではゲーム本編同様のスーツ姿を見ることができる。765プロ所属キャラクターでは、Sレア版の追加は最後だった。また、「シンデレラガールズ劇場」によると、律子がSR+で着ている新衣装は上条春菜や池袋昌葉ら眼鏡キャラのシンデレラガールズ達が律子の誕生日を祝って用意したものであると取れる描写がされている。テレビアニメ版では、当初はプロデューサーと共に所属アイドル全員を担当していたが、第6話以降は主に「竜宮小町」のプロデューサーとして活動している。ただし結成に当たってのメンバーが決まった経緯はゲームと異なり、メンバー選考の企画段階から律子の手によるものということになっているほか、他のメンバーへのフォローも引き続き行っている。また、普通自動車の運転免許を取得している。アイドルへの未練が皆無というわけではない様子だが、「アイドルと兼業するような中途半端なことはしない」という決心で、プロデューサー業に専念している。しかし、第18話で体調不良で欠席したあずさに代わりシークレットライブに出演、最終回ではそのあずさに前ふりもなく「プロデューサー兼アイドル」と紹介され、ライブのサプライズとして半ば不本意ながらも、765プロのアイドルと一緒にステージに立った。現役時代は第1話に登場したレッスン中の姿は『1st Vision』と同様だが、第18話に登場した過去のステージ姿ではポニーテールの髪型をしていた。『MILLION LIVE!』ではタイプがビジュアル型に変更された。趣味であった「分析・実践」は特技へと変更され、新たに好み「ゲーム」「小説」が追加された。

出典:wikipedia

誕生日:6月23日
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秋月律子とは?(THE IDOLM@STER)
※内容によってはネタバレを含む可能性が御座います。予めご了承下さい。

もともとはプロデューサーになるために765プロダクションに入社し、事務の仕事をしていたが、人手不足のためにアイドルとなった。合理主義者で、精神論を嫌っている。

年齢

18~19 歳

誕生日

6月23日

性別

あだ名

でこちゃん

特技

分析/実践

趣味

資格取得/ボランティア

声優

若林直美

星座

かに座

身長

156 cm

体重

43 kg

血液型

A 型

髪の色

髪型

三つ編み

アクセサリー

眼鏡

学校・会社

765プロダクション

職業

アイドル

学年

高校3年生
業界初?のプロデューサーアイドル「秋月律子」は隠れナイスバディ!
【画像】秋月律子(THE IDOLM@STER)
 2005年のアーケードゲーム版の登場から長く愛されるアイドルマスターシリーズ。2011年にとうとうアニメ化され、2014年には映画化と長期的な人気を誇っています。12人のアイドルをプロデュースしていくこのアニメ。個性豊かなアイドル達の中でも最も異色なアイドルといえば、なんといっても「りっちゃん」こと秋月律子さんでしょう!
10代に見えない?しっかり者のメガネキャラ
 ゲーム版での年齢は18歳~19歳。高校時代に事務員アルバイトとして765プロに入社。人員不足のため、アイドル候補生として、そしてプロデューサーとして大忙しです。
アニメ版では、すでにプロデューサーとして就労し、アイドル活動も学校も卒業しています。アニメ6話では『竜宮小町』をプロデュースし人気アイドルに。成功したプロデューサーとして社内外に信頼の熱い律子ですが、そのしっかり度からアラサ―の空気を醸し出していますが、現在19歳。まだ未成年なのです。

 パンツスーツにまとめ髪、そしてマストアイテムのメガネ!普通の19歳だったら浮いてしまう恰好がバッチリ決まっているのは、中身がそれだけ大人だということでしょう。
ツンデレを超えた?常識派のツンツン娘
 新人プロデューサーとして主人公の赤羽根が就職した、765プロの先輩プロデューサー律子はとってもしっかりもので、所属アイドル達のお姉さんとして、お説教したり相談にのったりと、とても頼られています。

 一般的な「ツンデレ」とはちょっと違う「常識的なツンデレ」。後輩とはいえ、年長者の主人公には「しっかりしてください!」と若林直美の低音ボイスで叱りつけてくれます。腰に手を当てて前のめりで叱る姿!叱る顔もかわいいなぁ。叱られたい属性を持った人にはもうたまらないのです。
高ポテンシャルなのに低自信。応援したくなるアイドル!
 自称「寸胴」でアイドルとしての自身には全く自信がない律子ですが、データでは「156cm・43㎏・85.57.85」というトランジスタグラマー。どれくらいグラマーかというと、壇密さんよりウエストとおしりがちょっと小さいかな?くらいです。「隠れ巨乳」と言われており、Eカップとも噂されていますが、ウエストの細さからも考えてFでも不思議ではありません。

 アイドルとしてのポテンシャルもかなり高く、ゲーム内の初期パラメーターでは「歌唱力25(2位)」「ダンス23(1位)」「ビジュアル21(2位)」と、総合でも3位の実力です。

 従弟の秋月涼を着せ替えして美少女風にしてしまう(アニメ未エピソード)など、ファッションセンスも抜群の律子ですが、セルフプロデュース能力はイマイチ。素がいいのに、絶対メガネは外さず(願ったりかなったりですが)、私服は○ーソンの制服風、髪型もあほ毛満載で、ОL風のまとめ髪はもはやパイナップル。アイドル時代の三つ編みはエビフライと言われ放題です。

 しかし、律子ファンにはそのアンバランスさがたまらないのです。ありあまるポテンシャルに気付かずに自分を卑下。努力家であり内面を磨き続けるのに、外見には無頓着。「そんな律子のいいところ、俺だけは知ってるし」と思うと萌えがとまらねーです。

 アニメ内で『竜宮小町』メンバーのあずさが急病のため、アイドルとして復帰した律子。イメージカラーのグリーンのサイリウムが会場を彩ったシーンには、胸が熱くなりました。「プロデューサー兼アイドル」と勝手に紹介されてしまった律子。プロデューサーとしては、華々しくカムバックしたアイドルを放置できませんよね?きっちりアイドルとして大復活してほしいですね。
(C)BNGI/PROJECT iM@S

記者(藤原ユウ【公式】さん)

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