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アギト

アギト

魔法少女リリカルなの...

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声 - 亀岡真美
ルーテシアやゼストと共に行動する少女。ゼストと同様、スカリエッティやナンバーズのことは快く思っていない。「烈火の剣精」を自称(元々捕えられていた研究所職員による識別名)し、炎系の古代ベルカ式魔法を操る。「アギト」はルーテシアによる命名(37案目にアギトが納得)。全長はリインフォースIIと同じ程度(=30センチ程度)。
勝気で口の悪い所もあるが、面倒見のいいどこか憎めない性格で、バックに花火を出して派手に登場したりなど目立ちたがり屋な一面もある。普段の言動とは裏腹に実際は良識派で、ルーテシアの地雷王による地下水路施設への攻撃を止めようとしたり、彼女が安易にスカリエッティ達と関わることを注意している。
その実態はレプリカではないオリジナルの古代ベルカ式ユニゾンデバイス。しかしマイスターもロードも既に亡く、気がついた時には非合法組織の研究所で貴重なサンプルとしてさまざまな実験を受けていた。そして、心身共に疲弊しもう壊されることを覚悟していた時に、何らかの目的で研究所に襲撃をかけてきたゼスト達によって連れ出され以降共に行動するようになる。自分を助けたルーテシアとゼストを恩人と慕っており、2人を守りたいと思っている。そのためゼストがフルドライブを使用することに強い拒絶を示す。相性はそれほど良くないが、ゼストとのユニゾンが可能。自分と似たような存在でありながら、恵まれた環境にあるリインを「バッテンチビ」[48]と呼び対抗心を抱いている。
ゼストの分析によると、優れた剣の使い手であり魔力変換資質「炎熱」を有する古代ベルカの騎士、その上魔力光の色までも適合するシグナムはアギトのロードとして最も理想的な存在。アギトとユニゾンしたシグナムは、ガジェット・ドローンII型約50機を一撃で撃破するほどの力を発揮した。その後も、第二・第三編隊の後続部隊を食い止める。全てが終わったあとはナンバーズとともに海上隔離施設入所後、はやてに引き取られ、現在は管理局ひいては八神家の一員として共に行動している(引き続き、シグナムをロードとしている)。同じユニゾンデバイスのリインとは毎日口喧嘩を繰り返しながらも良き相棒となり、自分と似た性格のヴィータのことを「姉御」と呼び慕っている。なお、前述したユニゾン時にかつて何らかの関係があったことをほのめかす発言をしているが、詳細は不明。
『ViVid』では、はやてやリインと共にアインハルトの要望に応じて彼女専用のデバイスを作成している。
『Force』では本局航空武装隊の一等空士になっており、シグナムと共にディバイダーと「銀十字の書」の捜査を行っている途中で、フッケバインのサイファーと遭遇。当初はシグナムとユニゾンしてサイファーと戦っていたが、トーマの変化に対してシグナムの指示でユニゾンを解除。トーマ達に向っている途中で、シグナムがサイファーに敗北したことに足を止めた隙に、サイファーの攻撃を受けて撃墜。意識不明の重体で救助されたが、シグナムよりも先に意識を取り戻す。

出典:wikipedia

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