アニメキャラの魅力まとめ

検索

キャラペディア公式アイテム

   

ハインケル・ウーフー

ハインケルウーフー

HELLSING

0

pt

キャラクター紹介

作品紹介

声 - 斎賀みつき(OVA版)
単行本1巻から3巻に収録された短編『CROSS FIRE』に登場する、神父服を着たマニッシュな外見の女性。
ほぼ短編と同じ設定のまま『HELLSING』にも登場するが、こちらでは殆ど男性であるかのように描かれており、『CROSS FIRE』のドラマCDでも言葉遣いが男らしく変更されている。『ぱふ』2005年12月号のインタビュー記事では作者によって「ふたなり」であることを匂わせる発言がされており、『HELLSING official guide book』の紹介記事でも「性別:ふたなり」と表記されている。また、『HELLSING official guide book』の作者インタビューによるとOVAでは当初は制作陣に男性と思われていたらしく杉田智和が演じる予定だった。
『CROSS FIRE』の設定では、高木由美子/由美江とコンビを組むイスカリオテの殺し屋。2人は依頼を受けると必ず任務を遂行するが、過激な行動から甚大な被害をもたらすため疫病神扱いされている。二挺拳銃で戦うガンマン。
『HELLSING』本編では単行本4巻頃からちらほら顔見せしており、6巻になって武装神父隊のリーダー的立場として正式に登場する。由美江がウォルターに殺された際は激昂して銃を取り出すも、大尉に頬を撃ち抜かれ、挙句に応急医療キットを渡されるという部外者扱いまで受け、大いに屈辱を味わう。その後、包帯を顔に巻いた状態でアーカード戦後の放心状態のウォルターを狙撃しダメージを与えるも、止めを刺す前に左の手足を切断され取り逃がす。
2030年には、かつてのアンデルセンのような立場となっており、ヘルシング本部を訪れた間久部に付き添いながら、同じくアーカードの立場にいるセラスと対峙している。外見は殆ど変化しておらず、切断された手足は完治しているものの、大尉に撃たれた頬の傷は癒えていない為まともに喋れず、顔を包帯で粗雑に巻いて隠している。
名前の由来は第二次大戦中のドイツ空軍の夜間戦闘機・ハインケルHe219ウーフー。

出典:wikipedia

データは約1時間に1回更新されます。反映されるまで少々お待ちください

関連画像

 このキャラクターの画像は、まだ投稿されていません(T_T)
【ハインケル・ウーフー】の画像をお持ちの方は、是非、投稿してみて下さい<m(__)m>
画像を投稿する

※画像を投稿する際には、必ずサイト内の利用規約をご確認の上、規約に沿った形でご投稿ください。

キャラクター関連記事

 このキャラクターの記事は、まだ作成されていません(T_T)
【ハインケル・ウーフー】への強い思いをお持ちの方は、是非、魅力や情報を自由にまとめてみて下さい<m(__)m>


記事を作成する

ハインケル・ウーフーについての雑談場(0件)
(10文字以内)
0/200
キャラペディアとは? まとめ記事を作ろう!





※自動で取得しているため、関連性の無い商品が表示される場合もございます。ご了承下さい。
 

>>HELLSINGのキャラクター 一覧
148回
147回
146回
145回
144回
143回
142回
141回
140回
139回
138回


キャラペディア公式TWITTER
← こちらの【フォローする】ボタンからフォローをお願いします(^^)v
配信内容:アニメランキング / キャラクターコラム / アニメニュース等
配信頻度:毎日3本~20本程度
毎日、アニメキャラクターを3人ピックアップ!キャラクターの魅力についてのコラムを配信しています。あなたの好きなあのキャラクターのコラムが、今日配信されるかもしれません(^^)vアニメ好き必見の公式TWITTER!要チェックです!週1のアニメランキングもお楽しみに!