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『戯言シリーズ』(ざれごとシリーズ)は、作者のデビュー作『クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い』(クビキリサイクル あおいろさヴぁんとざれごとつかい)をはじめとする西尾維新の小説シリーズ。イラストは竹が担当している。全6タイトル9冊。 外伝作品である『人間シリーズ』(にんげんシリーズ)、『哀川潤の失敗』(あいかわじゅんのしっぱい)、『最強シリーズ』(さいきょうシリーズ)についても本項で記述する。 講談社ノベルス(講談社)より2002年2月5日から2005年11月7日にかけて刊行された。後に文庫化され、講談社文庫より2008年4月15日から2009年6月12日にかけて刊行された。 第1作『クビキリサイクル 青色サヴァンと戯言遣い』は第23回メフィスト賞を受賞している。 「新青春エンタ」を標榜している。主人公である「ぼく」の独特な口回しやインパクトの強いキャラクターが人気を博し、宝島社「このライトノベルがすごい! 2006」では作品部門第1位を獲得した。 シリーズ物であるがネタバレには配慮されており、どの巻から読んでも問題のない作りになっている(複数巻構成である『サイコロジカル』『ネコソギラジカル』以外。とはいえ過去作のエピソードを踏まえた描写も少なくないため刊行順に読むに越したことはない)[2]。戯言シリーズ全体の英題は「Juvenile Talk」。
(出典:wikipedia)