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昭和元禄落語心中 キャラクター一覧

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『昭和元禄落語心中』(しょうわげんろくらくごしんじゅう)は、雲田はるこによる日本の漫画。『ITAN』(講談社)2010年零号(創刊号)より連載中[1]。第38回(2014年度)講談社漫画賞一般部門受賞作、同文化庁メディア芸術祭マンガ部門受賞作。 2014年12月にテレビアニメ化が発表された[2]。 与太郎放浪編 単行本第1巻から第2巻に収録。 舞台は昭和50年代頃。 刑務所を満期出所した元チンピラの与太郎は、1年前に慰問で訪れた落語家の八代目有楽亭八雲演じる「死神」を聞いて感動し、出所後そのまま八雲が出演している寄席に押しかけて弟子入りを申し出る。内弟子をこれまで取っていなかった八雲だが、彼なりの考えで与太郎に付き人として行動を共にすることを許され、家では八雲の養女・小夏と出会う。 八雲と助六編 単行本第2巻から第5巻に収録。 舞台は戦前~昭和30年代頃 「放浪編」の前日譚。若き日の八代目八雲こと菊比古と、小夏の父で彼の同門であった助六こと初太郎の青春模様を描く。 助六再び編 単行本第5巻以降に収録。 舞台は昭和末期~平成初期頃 落語人気が下火になり、都内に寄席が1軒だけになった頃、芸を磨いた与太郎は真打に昇進し、小夏の父の名跡である「助六」を受け継ぐ。
(出典:wikipedia)